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この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画。前回に引き続き、偏差値35から2浪して東京大学に合格し、現在はカルペ・ディエムの代表取締役社長を務める東京大学経済学部4年生の西岡壱誠氏と、東京大学教育学部3年生の橋本匠氏が対談。
東京都は「こどもワークショップ」に参加する小学4年生~高校生を2024年7月26日まで募集する。「未来の東京」など、各テーマに沿った内容で8月20日・23日・25日に開催するワークショップで意見を聞き、各局の今後のアクションにつなげていく。
関西ぱどは2024年7月、私立の中学校や高等学校への進学を検討している児童や生徒、保護者を対象に「第18回私立合同説明会」を開催する。20日は守口、27日は東大阪、28日は豊中にて開催。入場無料。入退場自由。
千葉県立中央博物館分館「海の博物館」は2024年7月13日~9月1日、「夏休みスペシャル 勝浦・磯の生きものミニ水族館」を開催する。同館周辺の磯にすむ魚やヤドカリ、貝など約80種の生きものを水槽で展示し、生きたままの姿を間近に観察することができる。博物館探検や海の観察会などのイベントも用意している。
Gakkenは2024年6月28日より、夏休みの無料スペシャルコンテンツ「学研の科学で自由研究」を公開した。キットつき書籍「学研の科学」シリーズ6種類を用いた実験・工作動画を見たり、実験のやり方シート、アイデアノートなどがダウンロードできる。
早稲田アカデミーは2024年8月24日・25日、小学1~3年生を対象とした「ワセアカ チャレンジテスト」を開催する。テスト科目は国語と算数。参加無料。申込締切は8月21日午後7時。早稲田アカデミーの通塾生以外も受験可能。成績優秀者には特待認定がある。
進学相談.comは、私立中学校の魅力を先生たちがホンネで語るオンライン座談会を2024年7月29日、30日、8月2日に開催する。中学受験を予定している人のほか、誰でも参加できる。Webサイトより進学相談.comに会員登録後、参加予約をする。
東大生が、読書感想文が簡単に書ける「読書感想文のやっつけ方」を、ステップごとに解説。お勧めの書籍や、流行りのChatGPTを使用した「推敲方法」も伝授。
朝日新聞出版は2024年7月9日、AERAムック「偏差値だけに頼らない 中高一貫校選び2025」を発売した。大学との連携や「探究」的学びに力を入れている全国の中高一貫校などを紹介している。定価は1,430円(税込)。
「ちいかわ」の文具がアベイルにて7月13日より発売!なお、オンラインストアでの取り扱いはありません。
ベネッセホールディングスの子会社で英語教室を運営するベネッセビースタジオは2024年7月3日、東京都内に旗艦校となる新校舎「グローバル思考力特化校」を開校すると発表した。幼児から高校生まで継続可能なハイレベルコースを設け、9月2日よりスタートするという。
キッズウィークエンドは2024年7月1日~8月31日、「ワクワク学べる☆夏のオンライン自由研究フェス2024」を開催する。実験、生き物、読書感想文の書き方など、夏休みの自由研究のテーマ選びにも役立つという。参加費無料。
早稲田アカデミーは、早稲田アカデミーの小3Jクラスに最難関中学受験に特化したSPICAの理論を加えた特化クラス「3JS」を、首都圏15校舎に開講した。小学3年生から最難関校の受験を見据えた力を養う授業を展開する。
文部科学省は2024年7月8日、2027年度(令和9年度)の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)よりコンピュータを用いた出題・解答方式(CBT:Computer-based Testing)へと全面移行する案を有識者会議にて提示した。中学3年生対象の理科からCBTを導入し、3年をかけて段階的に導入していく。
誠文堂新光社は2024年7月10日、創刊100周年記念特大号となる小中学生向け科学雑誌「子供の科学」8月号を発売する。特集は「ミライの自由研究」。記念付録は、時空を超えて届いた「2050年の子供の科学」。付録とも特別定価990円(税込)。
Gakkenは2024年6月20日、「科学と学習PRESENTS」の新商品「くるくるミラクル トルネード」を発売した。キットを使ってできる実験は、トルネード、虹、雲、夕日、かげろう、温度、気圧と圧力の7つ。価格1,980円(税込)。学研出版サイト、Amazon、楽天ブックス、セブンネットにて購入できる。