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Yondemyは2025年5月より、中学受験専門塾「伸学会」と連携し、子供たちの読書習慣の形成と読解力の向上を目指した実証実験を開始する。実験は伸学会・目黒校で実施され、授業や家庭での学習において、子供たちが日常的に読書に親しむ仕組みを構築することを目指す。
栄光ゼミナールの最難関女子中学受験専門館は2025年6月7日・14日・21日の3日程で、小学3~5年生を対象に桜蔭・女子学院診断テストを実施する。過去の入試問題を分析し作成した算数・国語のテストで、両校の入試に求められる力を多角的に診断する。費用無料、申込受付中。
博報堂教育財団が主催する小中学生対象の「お気に入りの一冊をあなたへ 読書推せん文コンクール」の募集が2025年5月1日に始まった。お気に入りの本・マンガ・図鑑・絵本などを誰かにすすめる「読書推せん文」を募集。団体・個人応募ともに可能で、優秀作品には表彰状と図書カードが贈られる。
鹿児島大学は2025年5月31日まで、次世代科学技術チャレンジプログラム「かごしま未来創造Lab」の2025年度第1ステージの受講生を募集している。対象は小学5・6年生と中学1~3年生。7月から2026年3月までの各月1回程度(おもに土日)、理科系の探究・体験活動が行われる。
四谷大塚は、2025年4月6日に実施した小学6年生対象「第1回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(74)、開成(72)、女子が桜蔭(69)、渋谷教育渋谷2(69)など。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子供英語教材の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2025「子供英語教材」を下記のとおり発表した。
岡山県教育委員会は2025年5月2日、2025年度(令和7年度)岡山県立中学校および岡山県立中等教育学校入学者選抜における出題の誤りについて公表した。適性検査問題の円グラフの数値などに誤りがあったが、設問の趣旨が変わるものではなく、合否に影響がないとして、特段の対応は行わない。
Duolingo, Inc.が提供する教育アプリ「Duolingo」は、日本語話者向けにスペイン語、ドイツ語、イタリア語のコースを新たに開始した。
2025年3月31日、埼玉県北本市のお菓子工場「グリコピア・イースト」で開催されたリセマム読者限定の親子工場見学会のようすをレポートする。
関西大学は2025年の大阪・関西万博において、会場内での各種パビリオンや催事への出展を含む11のイベント「夢洲関大Days」を実施する。これに加え、キャンパス内で独自に開催する万博イベント「関大万博Weeks」も7つ予定しており、合計18のイベントを展開する。
立命館は、大阪・関西万博において、未来社会に必要な「学びの実践」を重視し、多彩なプログラムを展開する。立命館万博学生委員会「おおきに」によるワークショップや展示、政策科学部の豊田祐輔准教授が監修する「未来の防災体験」などを出展する。
四谷大塚は、2026年度中学入試変更点の続報として、2025年5月1日現在の情報をまとめて公表した。頌栄女子学院が第1回・第2回入試に英語利用入試を導入するほか、カリタス女子が帰国生入試の日程変更を行うなど、新たな情報が加えられた。
USEN&U-NEXT GROUPのU-NEXTは、2025年5月1日より、KADOKAWAと汐文社が発行する児童書177冊を読み放題で配信開始した。
東京都は、学校生活になじめない子供が自分らしく成長できる環境を整えるため、フリースクール等の民間施設の利用者に対する経済的負担を軽減する目的で、利用料の助成を実施している。2025年度の事業では、助成額は小・中学生1人につき月額最大2万円となる。
イギリスを拠点とするピッパズ・ガーディアンズは、2025年7月27日から8月10日までの2週間、小学生を対象としたサマースクール「ピッパズ・ガーディアンズ サマースクール 2025」を開催する。