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マイナビ進学はWebサイトで、大学受験の願書請求についてまとめた「願書とりよせ特集」を掲載。取りよせから出願までの一連の流れや注意事項を説明している。そのほか、近年増えているWeb出願のメリットなども紹介している。
お茶の水女子大学理学部が主催する「第4回宇宙講演会 子どもから大人まで宇宙に夢中!」が12月10日、同大学講堂で開催する。子どもから大人まで宇宙の話に浸れる講演会となっている。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2017年度入試の概要をまとめた。英語の外部試験導入など入試を取り巻く環境や注目される入試変更点のほか、国公立大学、私立大学の学部・学科の再編・新設などについてもポイントごとに分析して説明している。
シンガポール政府観光局は10月18日、東京都港区の日本アセアンセンターにて、中学・高校の経営者や教職員を対象に、シンガポール教育旅行セミナーを開催した。安田学園高等部教諭の原健一氏と都立桜修館中等教育学校副校長の志波昌明氏に魅力を聞く。
福岡県教育委員会は、平成29年度入学制用の「展望」を作成した。県立高校・中高一貫校選びの参考にするための資料で、全日制過程で学習する教科・科目のほか、新しいタイプの高校、特色あるコースなど、進路選択のために活用できる内容になっている。
鶴川女子短期大学は、グローバル化が進む保育現場で活躍する保育者を養成する「国際こども教育コース」を2017年4月より開始する。保育士資格、幼稚園教諭2種免許のほか、海外保育士資格も取得できる。
大阪府は平成28年10月17日、平成29(2017)年度大阪府公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。入学者選抜における英語資格の活用についてのほか、出願方法や学力検査の時間割・配点など、選抜の種類別に詳細な実施要項を掲載している。
ソニー教育財団は、夏休み期間中に開催する「科学の泉―子ども夢教室」の指導員を募集する。小中学校の現役の教員を対象としており、10月31日~11月25日に応募を受け付ける。2017年度の「子ども夢教室」は8月6日~11日に新潟県十日町市で開催する。
全国の小中高校を対象に実施されたグローバル人材育成教育に関するアンケート調査によると、英語教育に対する要望が生徒と保護者双方から高まっていると感じている教員は約7割。ネイティブ講師によるアクティブラーニングプログラムを望む教員は約6割となった。
日本英語検定協会は10月14日、2017年度第1回実用英語技能検定より、準2級と3級にライティングテストを導入すると発表した。昨今のグローバル人材の育成を目的とした日本の英語教育の流れに迅速に対応したもので、今回の改定により3級以上の全級で4技能化が実現する。
つくばエクスプレス沿線で通学できる私立中学校を中心とした合同説明会が11月13日、東京電機大学 東京千住キャンパスで行われる。個別相談のほか、生徒作品の展示も実施。事前申込みは不要。
福井県は、「福井教育フォーラム」を11月18日と19日に開催する。「考えよう、これからの学力向上に大切な方策」をテーマに、授業公開や意見交換、シンポジウムを行い、全国の教育関係者との意見交換を通じてよりよい教育の実践に役立てる。
首都圏模試センターは11月3日、「新入試体験!私立中コラボフェスタ」を開催する。小学校3年生~6年生向けの体験講座や、中学受験に関心のある小学生の保護者向けの講演会を実施。参加校は聖学院やかえつ有明、共立女子など16校、参加費は無料。
日本英語検定協会(英検)は、2017年度から2次試験を2日間設けることを発表した。部活動や学校行事などで日程が重複することに配慮したもので、新日程により大学や高校受験の出願に間に合うように成績表が届くことになる。
朝日学生新聞社は10月23日に、教育関係者と保護者向けの「アクティブ・ラーニングの能力を育成し、活用するカリキュラムの開発と実践のための教育フォーラム」を洗足学園中学高等学校にて開催する。参加費は2,000円(税込)。締切りは10月17日。
エルピクセル(LPixel)は、アドビシステムズと製作した「研究者のための画像処理」教育動画を、教育・研究者向けコミュニティサイト「Adobe Education Exchange」にて公開した。全国の研究者に向けて、体系的な画像処理教育が受けられる機会を提供する。