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令和6年(2024年)司法試験の合格者数と合格率をみると、1位はいずれも「予備試験合格者」であることが、法務省の2024年11月6日の発表より明らかになった。予備試験合格者の合格率は92.84%。一方、合格者を出せなかった法科大学院は8校あった。
鹿児島大学は2024年11月5日、2023年11月21日に実施した医学部保健学科看護学専攻の学校推薦型選抜Iに出題ミスがあったと発表した。該当の設問は、受験者全員を満点としてあらためて採点。その結果、合否判定に変更が生じた。
TACは、2024年11月10日に本試験が実施される2024年度(令和6年度)行政書士試験の解答速報を試験当日の午後8時半ごろにWebサイトで公開する。さらに、Web公開に先駆けて、午後7時半ごろよりYouTubeにて「解答速報会」をライブ配信する。
東洋大学生体医工学研究センターは2024年11月8日、「『未来を拓くバイオミメティクス』 キックオフシンポジウム~バイオミメティクスと次世代に向けた教育~」をテーマにしたシンポジウムを開催する。オンライン配信は誰でも参加できる。参加無料、事前申込制。
小・中学校9年間の不登校を経て、内田拓海氏は高校でピアノを始め、東京藝大入学を果たし、現在は大学院に通いながら作曲家としても活躍している。著書『不登校クエスト』(飛鳥新社)で伝えきれなかった、不登校を選択した当時の思い、転機となった通信制高校時代、大学受験期の葛藤や挫折、在学中の苦悩、これからの活動などについて話を聞いた。
アクシスは2024年10月31日、日本国内の「学歴フィルター」に関する意識調査の結果を公表した。就活時において学歴の影響があったと回答した人は63%であることがわかった。
日本英語検定協会は2024年10月31日、2025年度実用英語技能検定(英検従来型)の試験日程を公表した。一次試験は、本会場が6月・10月・1月の年3回、準会場は各回A~Fの6日程を設定。二次試験は各回A・Bの2日程を設ける。