advertisement
advertisement
小田急電鉄は3月29日、小学生とその保護者40組(80人)を招待して車両整備の様子などを見学してもらう「大野総合車両所 親子見学会」を実施する。毎年3月に行われている恒例のイベント。
さいたま市緑区は、絵を描くことを好きになってもらうためのきっかけづくりとして「めざせルーブル美術館~第17回子ども絵画教室~」を3月13日に開催する。対象は新1年生を含む小学生となっており、定員は70名で参加費は無料。
トヨタ自動車は、名古屋トヨペット、ネッツトヨタ静浜と共同で、2月4日・9日の両日、同社施設トヨタ会館(愛知県豊田市)にて「第43回聾学校トヨタ見学会」を開催する。
日本学生支援機構(JASSO)は2月6日、これから海外留学を考える人を対象とした海外留学説明会を開催する。奨学金の説明や先輩の留学体験談を参考に、留学について考えることができる。入場は無料だが、事前に予約が必要。
東京ドームシティ玄関口にある宇宙ミュージアム TeNQは、特撮アニメ「サンダーバード ARE GO」とのコラボ企画展「サンダーバード ARE GO×TeNQ-未来の宇宙へ F.A.B!」を3月3日から6月28日まで開催する。
武蔵村山市教育委員会は、小中一貫校大南学園第七小学校で2月15日、ICT教育セミナーを開催する。「どこでもだれでもいつでも 実践可能なタブレット 子どもの意欲的な授業参画のために」をテーマに、公開授業や東工大名誉教授による講演などが行われる。
チームラボは、3月1日から30日まで堺アルフォンス・ミュシャ館で「子どもアートプロジェクト」を開催。チームラボが進める教育プロジェクトの中から、「お絵かき水族館」と「光のボールでオーケストラ」の計2作品を展示する。
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは3月28日、高校生や大学生、社会人対象の「春の英国留学フェア2016」を開催する。フェアにはさまざまな教育機関が約35校参加し、来場者からの質問や個別相談に応じる。参加は無料。
キッザニア東京は3月12日、中学生対象の特別プログラム「ジュニアチャレンジジャパン(JCJ)」を開催する。ICT、日本文化、食育など、さまざまなテーマのアクティビティや特別プログラムが体験でき、各界で活躍する大人と交流できるソーシャルパーティーなども行われる。
野外遊び喜び総合研究所は子どもたちに体験学習の機会を提供する「あばれんぼキャンプ」の一環として、2月13日・14日、1泊2日の日程で「冬のサイエンスキャンプ 『はやぶさ』のつくりかた」を開催する。対象は小学3年生~中学3年生。参加定員30名を募集している。
国際基督教大学(ICU)は、小学4年生から中学3年生の児童・生徒と保護者を対象とした「ICUキッズ・カレッジ」の中で、2月13日に「冬講座」、2月27日には無料の「特別講座」を開講する。事前申込制。定員は、各回親子40組80人。
千葉県教育委員会は、プロバスケットチーム 千葉ジェッツと連携し、試合観戦やキャリア教育体験プログラムの提供を行う。県内に在学する小学生が対象で、ホームゲームへの招待のほか、試合前の練習見学やチアリーダーたちとのダンス発表などの体験ができる。
日本サッカー協会は象印マホービン協賛、朝日小学生新聞後援のもと、「ZOJIRUSHIユメセンサーキット2016」を開催する。開催時期は4月下旬から9月予定で、開催小学校を1月25日から3月4日まで募集している。
2016年の注目キーワードのひとつ「IoT(Internet of Things)」。IT・ものづくり教室の「Qremo」では、最新IoTのスマートトイを活用した短期ワークショップを開催している。ソニーの「MESHタグ」を使った最先端の講座に参加し、子供たちの活用例を取材してみた。
北海道大学は3月5日・6日の2日間、北海道大学植物園内にて小学生対象の公開講座「冬の植物園ウォッチングツアー」を開催する。各日午前・午後の2回開催、各回定員15名を先着順にて募集する。なお3月5日の午後の回はすでに定員に達したため募集を締め切っている。
日本科学未来館は「こどもグリーンパワーサミット」を、2月6日・7日に開催する。再生可能エネルギーで遊べるプレイ・コーナーのほか、特別授業や、小学生の親子で参加する「親と子のこどもエネルギークイズ選手権」などさまざまなプログラムが実施される。参加無料。