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ヨーク国際留学センターは5月23日、「イングリッシュキャンプin長野」の受付を開始した。キャンプは、日本にいながら英語に触れることが体験できる2泊3日の交流プログラム。対象は小学1年生から中学1年生。参加費は4万8,000円から5万4,000円。
りそなホールディングスは夏休み期間中、小学生を対象とした金融経済教育「りそなキッズマネーアカデミー2017」を、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行の本支店など全国218か所で開催する。募集人数は合計4,500名。申込期間は6月1日から7月2日まで。
嵐の大野智、二宮和也、松本潤の3人は6月25日、グランメッセ熊本で「嵐のワクワク応援団 熊本がもっと元気になる3つの課外授業」を実施する。嵐の3人が先生となり、熊本の子どもたちを元気にするイベント。
JR東海は、夏休み期間中に山梨実験センターで開催する「超電導リニアこども学習教室」および「超電導リニア体験乗車」の応募受付を開始した。日本独自の先端技術による時速500kmの超高速走行を、親子で体験することができる。いずれも抽選制。
国際基督教大学(ICU)は7月、小学4年生~中学3年生を対象としたICUジュニアキャンパス・キャンプ「サマーキャンプ2017」を開催する。参加費は1人5万5,000円(税・保険費用込)。Webサイトより申込みを受け付けている。
北海道教育委員会は、外国人とオールイングリッシュでの宿泊体験を通じて生きた英語を学ぶ「北海道イングリッシュキャンプ」を夏・冬の計7泊9日の日程で開催。参加する道内の小・中学生を6月5日まで募集する。会場は道内6会場。
東京大学生産技術研究所と先端科学技術研究センターは6月2日と6月3日の2日間、駒場リサーチキャンパスを一般公開する。普段は立ち入ることの出来ない研究室内部の見学や、世界トップクラスの研究者たちによる最新の研究成果などに触れることができる。
埼玉県と埼玉県企業局は8月1日・2日、親子で水について学べる「水源わくわくセミナー」を開催する。埼玉県内在住の小学生親子、合計70名を募集する。申込みは6月1日より、Webサイトもしくは往復はがきにて受け付ける。
大阪府立富田林中学校は、受験を考えている児童や保護者、教育関係者を対象とした学校説明会を7月15日午後1時30分よりすばるホールで開催する。申込みは先着順で、定員は600人、申込期間は6月1日~30日。
東京都下水道局は7月22日と8月19日、下水道施設見学ツアーを開催する。都内在住の小学生とその保護者を対象に、江東幹線工事現場や有明再生センターなどの施設見学などを通して、下水道の役割や水環境の大切さを学ぶ。参加費は無料。
大学入試改革などが議論される中、河合塾は改革の概要や議論の背景についてわかりやすくまとめた「大学入試の昔と今」をWebサイトで公開した。6月~7月には、高校1・2年生と保護者を対象とした特別進学講演を開催する。
JR東海は7月22日と23日、浜松工場で「新幹線なるほど発見デー」を開催する。会社発足30周年を記念し、リニューアルした工場が初公開されるほか、初実施となるイベントが複数開催される。入場料は無料。
味の素グループは7月25日、川崎にある味の素グループうま味体験館で女子中学生を対象とした「夏のリコチャレ」を開催する。参加費は無料。応募受付は6月中旬に開始予定。
京王電鉄は、京王アカデミープログラムの一環として、8月2日~3日の1泊2日で高尾山薬王院の修行体験合宿を開催。参加する小学3年生~6年生60名を5月25日より募集する。高尾山の大自然の中で、座禅や写経、水行などの峰中(ぶちゅう)修行が体験できる。
国立女性教育会館は、2泊3日の合宿で行う体験型サイエンスプログラム「女子中高生夏の学校2017」を8月5日~7日に開催する。会場は埼玉県比企郡の国立女性教育会館。対象は中学3年生~高校3年生の女子とその保護者、教員。6月20日まで申込みを受け付ける。
海外・帰国子女教育専門機関のJOBAは7月29日、帰国生を積極的に受け入れている小中学校や高等学校が参加する進学相談会を開催する。中高受験をテーマとしたパネルディスカッションやセミナーも実施。Webサイトより参加申込みを受け付けている。