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物質・材料研究機構(NIMS)の設立25周年を記念した「NIMS一般公開2026」が、2026年5月31日に開催される。「限界突破」をテーマに、航空機材料、次世代電池、水素エネルギーなど最先端研究を体感できる多彩なプログラムを実施する。入場無料、事前登録制。
私立中学・高等学校の受験生を対象とした合同進学イベント「フェスタTOKYO~私学から世界へ~」が、2026年6月14日に淑徳巣鴨中学高等学校で開催される。同イベントは在校生による生徒実行委員会が主体となって企画・運営する。参加無料・事前予約制。
京都府内の公立高校が集まる2026年度の説明会が、通学圏ごとに開催される。多くの通学圏で2026年5月~6月に開催を予定しており、京都市・乙訓地域の説明会は6月20日・21日に実施。事前申込制となっている。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画などが多数用意される中、今回はスポーツをテーマにした企画を紹介。東大生の努力や伝統、奮闘が五月祭の舞台に溢れ出すという。
ふれあい進学相談会事務局は、東京都内の私立中学校・高等学校32校が参加する進学イベント「第26回東京私立中高ふれあい進学相談会」を、2026年5月31日に浦和コルソ、7月5日に川口キュポ・ラで開催する。小・中学生とその保護者が対象、事前予約制。
早稲田大学アカデミックソリューションは2026年7月24日~26日、親子で壱岐島(長崎県壱岐市)に滞在し、アクティビティ等を体験する「壱岐島 親子向けプログラム」を開催する。旅行料金は保護者1名・子供1名のペア31万9,000円など。
東京大学先端科学技術研究センターは2026年7月および8月、スカラーシッププログラム「LEARN with Porsche 2026」を開催するにあたり参加者を募集する。対象は中高生など。申込期限は、旅を通して学ぶプログラムが6月28日、ものづくりプログラムが6月14日。
東京大学メタバース工学部は2026年7月、おもに中・高・高専生を対象としたジュニア講座「デザイン×工学」を開講する。全4回の開催で、第1回から第3回はオンライン、第4回は対面にて東京大学本郷キャンパスの見学会を行う。参加無料。申込締切6月21日。
国際生物学オリンピック日本委員会などは、20歳未満の青少年を対象とした「日本生物学オリンピック2026」を開催する。予選は2026年7月12日にオンラインで行われ、8月の本選(大阪公立大学)を経て、2027年にポーランドで開催される国際大会に派遣する日本代表を選考する。参加申込みは5月1日から6月15日まで受け付ける。
オーストラリア大使館商務部は2026年5月23日、東京・赤坂インターシティコンファレンスにて「オーストラリア留学フェア」を開催する。大学・高等専門教育機関・小中高校・英語学校などの担当者が来日し、コース内容や入学条件、英語要件などについて直接相談に応じる。参加費は無料で、入退場は自由だ。
加古川青年会議所は2026年8月8日、兵庫県加古川市の加古川市議会議事堂において、高校生を対象とした主権者教育事業「政策甲子園 in 加古川」を開催する。加古川市・稲美町・播磨町に在住または在学する高校生であれば個人・グループを問わず参加でき、エントリー期間は2026年4月1日から6月30日まで。
朝日新聞社は2026年7月12日、小学3年生を対象とした「第16回未来をつくる学びテスト」を東京・神奈川の2会場で実施する。朝日新聞の記事を題材にした独自の出題形式で、自分で決断する力・想像する力・物事を伝える力を育むことを目的とした年に1度の無料テストだ。申込締切は2026年7月3日を予定している。
東京都教育委員会は2026年6月7日、都立中高一貫教育校など全12校が参加する2026年度「令和8年度 都立中学校等合同相談会」をベルサール新宿グランドで開催する。先着順。申込期限は5月29日正午まで。
立命館大学は2026年5月17日、大阪いばらきキャンパスにて、地域と大学をつなぐ交流イベント「いばらき×立命館DAY 2026」を開催する。最新の研究内容を体験できる企画や、子供向けイベントなど、多彩なプログラムを用意している。入場無料。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2026」を2026年7月中旬から8月上旬にかけて東京都渋谷区で開催する。対象は小学1年生から中学3年生で、2日間・3日間・4日間の3つのプランを用意している。
日本科学未来館は、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社と共同で、特別展「大南極展」を2026年7月1日から9月27日まで開催する。本物の南極の氷や隕石に触れられる体験型の展示を中心に構成し、日本が70年間にわたって積み重ねてきた南極観測の成果を広く伝える。
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