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教育機関の広報展開の総合プランニングなどを手がけるアルディートは、福岡・仙台・静岡・名古屋の4都市で青山学院大学、中央大学、法政大学、明治学院大学の合同入試説明会を開催する。入場無料。事前予約不要。
中高生に海の魅力を伝えるフォーラムが、東京大学の伊藤国際学術研究センターにて11月20日に開催される。海女や記者、冒険家らの話を聞き、参加者も話し合うプログラム。申込みは先着順。
武蔵野美術大学は、11月5日に「ムサビのアクティブ・ラーニング―ワークショップ33の事例」と題した「ワークショップ発表会2016」を武蔵野美術大学鷹の台キャンパスで開催する。事前予約不要、入場無料。
ワールド・ビジョン・ジャパンは、アジア各国の17歳以上を対象にカンボジアで開催される「ユース・フォー・チェンジ・カンファレンス」に参加する高校生を募集する。持続可能な未来について、各国の参加者と英語でディスカッションして知識を深めるスタディツアー。
京都大学では12月23日、女子高生を対象とした「車座フォーラム」を開催する。理系・文系それぞれの研究分野や将来の進路などについて教員や学生らが疑問に答え、研究者や科学者の仕事を知る機会をつくる。応募は先着順。保護者の参加も募集している。
東京理科大学は、女子中高生にサイエンスの魅力を知ってもらうイベント「秋のマドンナ」を平成28年11月20日、野田キャンパスで開催する。テーマは「宇宙」で、宇宙飛行士の向井千秋氏の講演や研究室見学などが行われる。定員は70人、参加は無料。
文化財の保存のために欠くことのできない、伝統的な修理技術や材料、道具を製作する技が一堂に集まる「日本の技体験フェア」が、群馬県前橋市のヤマダグリーンドーム前橋にて、10月22日と23日の2日間にわたり開催される。入場無料。
教育支援協会は11月、大学入試改革をテーマにした平成28年度シンポジウム「大学入試が変わる時」を19日に京都、27日に東京で開催する。保護者を含め大学入試改革に興味を持つものなら誰でも無料で参加可能。
国立天文台三鷹など3会場では、10月21日・22日に「三鷹・星と宇宙の日2016」を開催する。施設の公開や展示、講演会など最先端の天文学研究に触れられるほか、自然豊かなキャンパスで天体観望会やスタンプラリーなども楽しめる。入場無料。
愛知県は、11月6日に開催される「女子のための理系きっかけフェスタ」の参加者を募集している。対象は、女子中学生~大学生と保護者、教員大学関係者などで、定員は先着順に300名。10月31日までに、事前申込みが必要となる。
スペイン留学代行センターは、12月4日に東京国際フォーラムで、「スペイン留学フェア2016」を開催する。スペイン留学に興味のある人が対象で、現地の学校のスタッフや留学経験者と直接話せるイベントとなる。