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ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生・高専生(3年生以下)、小・中学生を対象としたゲーム開発コンテストである「Unityインターハイ2017」の開催と、併せて募集要項を発表した。エントリー締切りは2017年8月29日、作品提出締切りは8月31日。
東京都は2017年2月19日、「子どもの心を考える都民フォーラム」を都庁にて開催。「子どもたちの放課後」をテーマにした講演会、ディスカッションを行う。対象は都内在住・通勤・通学をしている高校生以上。
12月27日、愛知県岡崎市の自然科学研究機構岡崎コンファレンスセンターで「科学三昧inあいち2016」が開催される。スーパーサイエンスハイスクール(SSH)事業をはじめとする、指定校生徒や科学技術に関わる者が集い、日頃の研究成果を発表する。
東北大学大学院理学研究科・理学部は「ぶらりがく『素数のおはなし~素数大富豪で遊んでみよう~』」を2017年1月17日に東北大学理学研究科内の多目的室で開催する。講師は、数学専攻准教授の松村慎一氏。参加費は無料だが、定員は50名で先着順。
日本経済新聞社クロスメディア営業局は2017年2月18日、医学部受験予定の学生と保護者を対象としたセミナーを、大阪にて実施する。専門予備校による受験対策のほか、医科大学教授らが日本の医療の現状や、医学部が求める人材像を講義する。
マイクロソフトを中心とする団体「Windows Digital Lifestyle Consortium(ウィンドウズデジタルライフコンソーシアム、通称WDLC)」は12月、パソコンを活用した学習方法やプログラミング、知育アプリの体験イベントを実施する。参加は無料。
愛知教員養成コンソーシアム連絡協議会は12月17日、「高校生とともに教師の魅力を考えるフェスタ」を開催する。愛知教育大学学長による講演や若手教員からのメッセージを聞くことができる。参加申込みは12月16日午後5時まで(先着順)。
すららネットは2017年1月1日から2月28日までの期間、クラウド型学習システム「すらら」の利用者が努力量を競う大会「すららカップ」を開催する。今大会より、期間中に10時間以上学習した全ユーザーが受賞対象となる「スタート10賞」が新設された。
筑波大学は2017年2月18日、女子中高生らを対象に「春季リケジョサイエンスカフェ」を開催する。研究機関の見学と体験、女性研究者と語るラウンドテーブルカフェやランチ懇談会などを通して、理系の魅力や将来像に触れることができる。参加無料。事前申込制。
igsZと朝日新聞は、「福原アカデミー2016 ファイナル・プレゼンテーション」×朝日新聞「未来のSEKAIを考える Winter」を12月26日に朝日新聞社本社で開催する。対象は中学3年生~高校3年生。受講料は一般10,000円(税込/昼食代・保険料含む)。定員は40名。
リバネスが運営するサイエンスキャッスル2016実行委員会は、中高生のための学会「サイエンスキャッスル2016」を国内外5会場で開催している。中高生が主体となり、日頃の科学的探究活動について発表する。関東大会は12月24日、TEPIA先端技術館で開催される。
雪印メグミルクは12月、茨城県稲敷郡阿見町の乳製品工場「阿見工場」の見学コースをリニューアルした。VR技術を活用し、空からの工場視察や製造ラインを視覚体験できるコーナーを新設した。
留学のトータルサポートを提供するBEOは2017年3月に、東京と大阪で「beo大学・大学院留学フェア 2017 Spring」を開催する。海外から大学を中心に約70校が参加。来場予約を2017年1月下旬に開始する。
日本航空(JAL)は12月9日、旅行Webサイト「行ってよかった!無料観光スポットランキング2016」で1位を受賞した記念に、ゴールデンウィーク期間を含む2017年4月24日から5月7日までJAL工場見学の特別コースを設置することを発表した。
37年の歴史を持つ「U‐22プログラミング・コンテスト」の2017年の開催が決定した。22歳以下の若者を対象にしたコンテストで、小学生から大学生まで幅広い年齢層が応募する。現在協賛スポンサー企業の募集を行っており、2017年7月より応募受付を開始する。
日本マイクロソフトは2017年3月22日、学生向けグローバルITコンテスト「Imagine Cup 2017」の日本予選大会を開催する。16歳以上の高校生・大学生などが3名までのチームで出場できる。応募受付は1月16日まで。