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教育分野のジェンダーギャップ解消に取り組む#YourChoiceProjectは2024年10月27日、講演会「大学の授業を体験してみよう!大学教授・東大生と考える地方×女子学生と受験」を東京大学駒場キャンパスとオンラインで開催する。対象は全国の小学生~大学生とその保護者。参加無料。申込フォームより申し込む。
愛知教育大学は2024年10月19日、「第170回天文台」を開催する。昼の部では天体望遠会や3Dシアターの上映、夜の部では天文ミニ講座や観望会などを実施する。参加無料。事前申込不要。
情報処理学会は2025年3月13日~15日、立命館大学と共催し、第87回全国大会をハイブリッド開催する。現地会場は立命館大学大阪いばらきキャンパス。大会Webページにて、一般セッション・学生セッションの講演申込登録を受付中。締切りは12月6日午後3時。
早稲田大学は2024年11月2日と3日、早稲田祭2024において「早稲田一受けたい授業」を開催する。学術分野が体感できる取組みの一環で、社会科学部や教育学部の人気の講義が体験できるという。
Life is Tech !(ライフイズテック)は2025年3月25日~4月3日、イギリスの名門オックスフォード大学でIT/プログラミングを学ぶ「Global IT Camp」を開催する。対象は中高生。10月21日と29日にオンライン説明会を行う。開催前日までにWebサイトより申し込む。
東京大学の受験対策に専門特化した河合塾本郷校は2024年11月4日、東大志望の中学1年~高校3年生と保護者を対象に「親子の東大入試まるわかり講演会」を開催する。東大現役合格に向けた入試情報や学習法を伝える。参加無料。申込期限は高3生が10月31日、そのほかが11月4日午前9時59分。
東京理科大学は2024年11月2日、高校生を対象に「高校生のためのサイエンスプログラムーあなたも1日大学生ー」を野田キャンパスにて開催する。参加費無料。定員30名。申込期限は10月20日午後11時55分。
井の頭自然文化園は2024年11月9日と10日、「ちょっとおでかけ秋の夜長の自然文化園」を開催する。開園時間を午後8時まで延長し、夜ならではの動物ガイドのほか、ゲストアーティストによるコンサートや彫刻のライトアップなど多数のプログラムを行う。
恩賜上野動物園・多摩動物公園・井の頭自然文化園・葛西臨海水族園は、2024年10月26日から11月4日の東京文化財ウィークに、天然記念物となっている動物など、各園の文化財を紹介する催しを行う。
立命館大学は2024年10月20日、大阪いばらきキャンパスにおいて国際交流や異文化理解をコンセプトに、人と人とのつながりを大切にしたイベント「Asia Week 2024」を開催する。入場無料、事前申込不要、誰でも参加できる。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「スーパーコンピュータやAIを活用したマテリアル工学研究の最前線を見てみよう!」を2024年11月30日、「バイオミメティック材料入門~生き物からヒントを得たものづくり~」を12月22日にオンラインで開講する。参加無料、定員制限なし。事前申込制。
国立国際美術館は、2024年11月17日に「こどもノビノビびじゅつかん」と「だれでもワイワイびじゅつかん」を開催する。定員は「こども」が小学生と保護者5組10名、「だれでも」10名は誰でも参加できる。応募多数時は抽選。往復はがきで申し込む。11月7日必着。
女子中高生が夢や目標を見出し自分らしく輝くことを応援する教育プログラム「GIRLS UNLIMITED PROGRAM」が2024年11月から札幌で開催される。対象は12~18歳の女子で定員30名程度。参加無料。Webサイトより10月31日までに申し込む。選考課題あり。
文部科学省が官民協働で取り組んでいる留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」は2024年11月から12月にかけて、「新・日本代表プログラム」などで留学した高大生が成果を報告する「留学体験発表会」を大阪・東京とオンラインで開催する。
秋の学園祭シーズン、2024年はコロナ禍以前の規模に戻りつつある大学が多く、昨年以上の盛り上がりが予想される。今回は、人気私大の代表格「早慶上理」の学園祭情報をまとめて紹介。キャンパスの雰囲気や在学生の活動のようすなど、大学ごとの色が見える学園祭をぜひ楽しんでほしい。
情報オリンピック日本委員会では毎月2回、プログラミングに興味のある中高生を対象とした「Pythonでプログラミングを0から学ぶ講座」(略称:JOI入門講座)を開催している。次回は2024年10月19日に開催。参加費は各コース5,000円。申込みはPeatixにて受け付ける。