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YMハウスは2024年8月18日、ヨックモックミュージアムにて「ピカソdeアート」夏休み特別企画「素焼きの陶器に“いのち”を描こう」を開催する。定員は、親子クラスが小学生・中学生と保護者の6組12名、大人クラスが中学生以上10名。先着順。
電気通信大学は2024年8月22日、女子中高生を対象に、第2弾「匠ガールプロジェクト2024」を開催する。普段入ることのできない大学研究室(ラボ)で研究の楽しさを体験できる。体験内容は8個のテーマから興味あるものを申込時に選べる。申込締切は8月1日正午。
経済産業省は2024年8月7日と8日、経済産業省本館にて、中高生を対象としたキャリアに関する講演を実施する。参加登録Webフォームより希望するプログラムを選択して申し込む。登録締切は7月25日。登録者多数時は抽選となる。
英語教育協議会(ELEC)は2024年8月2日と5日、音声録音に使用するスタジオを特別開放して「英語ナレーション体験会」を東京・竹橋にて開催する。対象は小中学生。保護者同伴。参加費5,500円(税込)。1日3回、各回定員4名。先着順。申込期限は7月31日午後11時半。
カルペ・ディエムは、東大専門校舎である駿台予備学校お茶の水校3号館と連携し、東大合格をめざす中高生とその保護者向けに講演会を開催する。日程は2024年8月3日、17日、18日で全5回。参加無料、事前申込制。定員は各回50名。
国立情報学研究所(NII)は2024年7月31日、子供たちが楽しみながらプログラミングや科学を学べるイベント「コンピュータサイエンスパーク」を学術総合センターで開催する。対象は4歳以上の幼児、小中学生。参加無料。午前、午後の入れ替え制。各回定員100名程度。Webサイトよりチケットを申し込む。先着順。
教育と探求社とLINEヤフーは2024年8月2日、中高生、大学生、保護者などを対象に特別探求イベント「Quest College-Summer Camp-」を開催する。講演やワークショップ、大学の体験授業、LINEヤフーのオフィスツアーなどを実施する。入場無料。定員約200名。申込期限は7月25日。
埼玉県は2024年7月24日から9月30日、埼玉県出身の渋沢栄一が肖像となった新1万円札発行を契機とした県内観光キャンペーン「今年の夏休みは、渋沢翁ゆかりの地を親子でめぐろう-『渋沢栄一デジタルクイズラリー』-」を実施する。抽選で賞品が当たる。参加無料。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2024 in Mitaka」は2024年7月16日、作品募集を開始した。ゲーム部門とWebアプリ・IoT部門(ゲーム以外のプログラム作品)の2部門で募集。テーマは自由。個人またはグループで応募する。締切は9月30日。
中高生と保護者向けの合同進学相談会「新しい学校選びフェア」が2024年7月20日の札幌コンベンションセンター、名古屋国際会議場を皮切りに、仙台、東京、横浜、京都、大阪、岡山、広島、北九州会場で開催される。参加無料・入退場自由。
国立大学協会は2024年10月1日から11月30日までの2か月間、「国立大学フェスタ2024」を実施する。国立大学や大学共同利用機関の教育研究活動を広く知ってもらうため、オープンキャンパスや公開講座、子供むけ科学教室など、全国で300件以上のイベントが行われる予定。
山田進太郎D&I財団は、中高生女子向けのSTEM(理系)領域の職場体験プログラム「Girls Meet STEM Career」を2024年7月11日より開始した。JR東日本、MUFG、Honda、LINEヤフー、理化学研究所など16企業・研究機関が参画。参加はWebサイトより申し込む。応募多数時は抽選。
IT分野のジェンダーギャップの解消を目指すWaffleは2024年7月より、女子およびノンバイナリーの中高生を対象にしたIT教育プログラムとキャリア支援を提供する「Waffle Camp ホームタウン」を全国6都市にて無償開催する。
国立天文台 野辺山宇宙電波観測所は、2024年7月20日にオンライン配信、8月24日に現地で特別公開を開催する。研究者・技術者らが楽しく優しく丁寧に、宇宙や電波天文、観測装置のことなどを説明する。
東京ガスは2024年8月、夏休みの自由研究をテーマにした親子向けの料理教室や、7月から新しいお札の顔となった渋沢栄一がテーマの教室などを開催する。受講料は親子2人1組3,500円(税込)から。事前申込制、先着順。
埼玉大学は2024年8月24日、女子中高生向けに「サイエンス体験サマースクール」を開催する。午前は実験テーマを受講、午後は女子大生とのワークショップ、保護者向けに懇談会を実施する。参加無料。定員は、中高あわせて50名。先着順。申込期限は7月26日。