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ミスモ編集部は2026年5月10日、第12回「私立中学校合同相談会」をホテルモリノ新百合丘で開催する。参加校26校のうち、東京都市大学付属中学校など25校が直接相談できるブースを設ける。参加費無料、事前予約制。
ヒューマンアカデミージュニアは、2026年5月31日に科学教室「サイエンスゲーツ」によるスペシャルプログラム「サイエンスフェス ノーベル化学賞特別編『体験!ノーベル化学賞の世界』」を東京・渋谷およびオンラインのハイブリッド形式で開催する。
東京都と東京都歴史文化財団は、子供向け芸術文化体験プログラム「ネクスト・クリエイション・プログラム」の参加者を募集する。是枝裕和監督監修による映画、コシノヒロコ氏監修のファッション、東京文化会館が実施するオペラの3プログラムで、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルから直接指導を受けることができる。
森ビルが運営する六本木ヒルズ展望台 東京シティビューは、人気マンガ「チ。―地球の運動について―」との期間限定イベントを2026年4月10日から6月8日まで開催する。累計発行部数550万部(電子版含む)を突破した同作の世界観を体験できる展示やプラネタリウムなど、学びと体験を兼ね備えた内容となっている。
ファーマインドは2026年5月5日、ホームメイドクッキング日本橋校にて、小学生と保護者80名を無料招待し、体験型イベント「色が変わる・固まる!?小学生サイエンス料理教室」を開催する。台湾パインを教材に、親子で食の未来を考えるきっかけを提案する。
文部科学省は2026年4月13日から19日の期間、「第67回科学技術週間」を実施する。科学技術に対する関心と理解を深めることを目的に、全国の大学や研究機関、科学館などで体験型イベントや施設公開を行うほか、学習資料「一家に1枚」を全国の協力機関にて無料配布する。
早稲田大学理工学術院 英語教育センター尾島司郎研究室が主催する「おうち英語オープンフォーラム2026」が、2026年6月6日に開催される。家庭での英語教育に関心をもつ保護者らを対象に、講演会や交流会、小学生向けの英語ワークショップを実施する。申込みは5月6日まで。
森ビルは、子供たちが五感で自然を楽しめるイベント「FAMILY GREEN アトリエ GW特別編―緑が誘う、100のあそびと表現―」を、麻布台ヒルズの中央広場を中心に2026年5月2日から6日まで開催する。まちの研究所と共催する同イベントは、2025年4月から毎月開催されている親子向けプログラムのゴールデンウィーク特別版。「日本の暦と四季折々の自然」をテーマに遊びの場を提供し、これまで延べ約2,000人が参加している。
東京都は、2026年5月4日の「みどりの日」に恩賜上野動物園や葛西臨海水族園などの都立動物園、都立庭園で入園料無料を実施する。5月5日は、多摩動物公園が開園記念日で無料になるなど、GWはお得に楽しむことができる。
東京ソラマチでは2026年4月6日から5月6日まで、東京スカイツリータウン「G.W.フェスティバル」を開催している。こいのぼりフェスティバルや台湾の夜市文化を体験できる台湾祭、ワークショップ、母の日に向けたギフト特集などさまざまなイベントを実施する。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。
Pendemyと「NPO法人Pendemyデジタル教育ラボ」は2026年5月30日、東洋大学SDGsアンバサダーの活動を支援し、同大白山キャンパスにて小学生とその保護者を対象とした体験イベント「小学生のためのオープンキャンパス」を開催する。参加無料、募集人数は20組程度。
大創産業は、2026年5月17日に東京都檜原村で「森とものづくり体験ツアー」を開催する。同社が展開する「Standard Products by DAISO」の誕生5周年を記念した企画で、森林整備や間伐材製品作りを体験できる。対象は10歳以上で、3月31日より参加者募集を開始した。
東京芸術劇場は2026年4月28日から5月31日にかけて、劇場の舞台裏を見学できる劇場ツアーを計5回開催する。公演準備中のホールを舞台技術スタッフの解説付きで見学できる特別な機会となる。参加費は500円(税込)で、小学4年生以上が対象。各回20名の先着順で受け付ける。
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