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アニメ!アニメ!では2016年8月23日から8月28日まで読者アンケートを行った。「夏休みの最後の3日間に宿題に付き合ってほしい男性キャラクターは?」アンケート結果を公開する。
地球体験スペース「丸の内・触れる地球ミュージアム」は、ネクストウィズダムファウンデーションと協同で、8月31日から10月26日の期間中、毎週水曜日の夜に全9回にわたり、トークイベント「未開の未来」を開催する。参加費は無料だが、Peatixからの事前申込が必要となる。
大広は8月29日、「47都道府県 スマホアプリ利用実態調査」の結果を発表した。ゲームアプリは、利用時間、課金率ともに「香川県」が1位だった。香川県をはじめとした四国や九州など、西日本の方がゲームアプリへの関心が高く、ヘビーユーザーも多い傾向にあった。
身近な生活の中にある工芸を紹介する「そばにいる工芸」展が、9月6日から10月25日まで資生堂ギャラリーにて開催される。
15周年を盛大にお祝いするアニバーサリーイベント「東京ディズニーシー15周年“ザ・イヤー・オブ・ウィッシュ”」を開催中の東京ディズニーシーでは現在、15周年の衣装を着たミッキーマウスたちがゲストにあいさつする
都営大江戸線の地下駅がパラリンピック空間に変わるイベント「NO LIMTIS SPECIAL 大江戸ステーションスタジアム」。東京2020パラ大会をちょうど4年後に控えた8月25日にスタートした。
若手人気俳優・竹内涼真と三木孝浩監督の『青空エール』タッグが、8月23日(火)、青山学院大学IVY HALLにて開催された「超十代夏期講習 2016」に登場。「青空エールに学ぶ部活と青春」をテーマに、自身の部活経験について語った。
1日をハッピーにしてくれる“湘南日帰り旅”。モデルのパトリシオさんと息子のハル君がオススメスポットをナビゲート。
東京都庁都民広場で8月25日に行われた「みんなのTokyo 2020 4 Years to Go!!」では、子どもたちがリアルパズルに挑戦。五輪組織委員会幹部も応援に駆けつけ、4年後へ向けて意気込みを語った。
9月15日は「中秋の名月」。満月から2日ずれてはいるが、ぜひ美しい月を眺めて楽しみたいものだ。肉眼はもちろん、双眼鏡や天体望遠鏡を使ってじっくり観察するのもよいだろう。最近は、スマートフォンに手軽に装着できるスマホ天体望遠鏡も人気がある。
国土交通省は、9月1日からダムツーリズムの推進に向けた取り組みとして、休日のダム施設見学や民間主催ツアーの受け入れを開始する。
約6割の家族が9月の連休に旅行を検討しており、行き先は「テーマパーク・遊園地」が最多、予算は約7割の家族が3万円以下であることが、アクトインディが8月25日に発表した調査結果より明らかになった。
藤原ヒロシがキュレーションした、FRAGMENT、AMKK(東信、花樹研究所)、藤原ヒロシのもとに京都精華大学の学生で構成された集団・S.U.C.C.による「FLOWER HUDDLE」展が、8月27日から9月25日まで東京・渋谷のThe Massにて開催される。
埼玉県比企郡にある宇宙航空研究開発機構 地球観測センターは、10月2日に秋の一般公開を実施する。宇宙から見た地球の画像の展示、講演会、クイズラリーなどが催される。子どもから大人まで、幅広い年齢が対象。入場無料、参加申込不要。
キャラクターグッズやオリジナルギフトの企画・製造・販売を行っているラナは、ディスニーやピクサー映画に登場する人気キャラクターを表紙に起用した学習帳を発売した。
スポーツ専門チャンネルのJ SPORTS(ジェイ・スポーツ)は、大学ラグビーの「関東大学対抗戦 Aグループ」と「関東大学リーグ戦 1部」を放送する。