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2026年3月3日ひな祭りの日に、月が完全に地球の影に入る「皆既月食」が観測できる。今回は比較的見やすい時間帯、見やすい高さの月食で、日本全国で見ることができる。季節行事と天文現象が重なる貴重な「ひな祭り月食」のようすは、ライブ配信なども予定されている。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
リクスタは2026年1月28日、月間1,000万アクセスの「名字由来net」Webサイトおよびアプリから「2026年冬にまつわる名字ランキングベスト30~白編~」を発表した。1位は「白石(しらいし)」、2位は「白井(しらい)」、3位は「白川(しらかわ)」となった。
東京都日野市は2026年5月9日と10日の2日間、第29回「ひの新選組まつり」を高幡不動尊周辺および日野宿・甲州街道周辺で開催する。新選組副長・土方歳三の命日にあわせて実施されるもので、2月1日から28日まで隊士パレードの参加者156名を募集する。
小田急電鉄は、2026年2月2日から3月29日まで、スマートフォン向けゲームアプリ「にゃんこ大戦争」とコラボレーションしたデジタルスタンプラリーを開催する。「にゃんこ、箱根を満喫中!」をコンセプトに、にゃんこと共に箱根周遊を楽しめる企画となっている。
リクスタは2026年1月21日、月間400万アクセスの「無料 赤ちゃん名づけ」Webサイトおよびアプリから、「2026年男女別 冬にまつわる名前ランキングベスト15」を発表した。2025年の1年間における検索数9万5,356件を集計した結果、男の子は「凛空(りく)」、女の子は「凛(りん)」がそれぞれ1位に輝いた。冬を連想させる漢字として「柊」や「柚」も多く選ばれている。
神代植物公園は、2026年2月10日から4月12日の期間、ウメ、ツバキ、サクラなどの春の花それぞれの開花時期にあわせ、コンサートや展示会などさまざまな催しを実施する。一部イベントは事前申込制、抽選。
2026年(令和8年)用お年玉付き年賀はがきと切手の当選番号は、2026年1月19日に発表される。1等には、現金30万円、選べる電子マネーギフト31万円分、2025年発行特殊切手集&現金20万円の3種類が用意されている。リセマムでは、公式発表とあわせて当選番号を掲載する予定だ。
関東学生陸上競技連盟は2025年12月25日、主催する東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)について、記念大会の頻度を4年に1回とすることを発表した。出走チーム数は、2028年の第104回大会から、通常大会・記念大会ともに3チーム増とする。
三大流星群のひとつに数えられる「しぶんぎ座流星群」が2026年1月4日午前6時ごろに極大を迎える。見ごろは放射点が高くなる4日未明から明け方の時間帯にかけて。2026年は月明かりの影響が大きいと予想されているが、1年の最初を飾る天体ショーとして注目される。
リクスタは2025年12月24日、第76回NHK紅白歌合戦出場歌手の珍しい名字ランキングを発表した。紅組1位は松任谷由実、白組1位は春畑道哉。珍しい名字の全国人数を合計した紅白対戦では紅組が勝利した。
東京都は2025年12月23日、歌舞伎座「三月大歌舞伎」など全25公演が半額で観劇できる冬の「都民半額観劇会」の応募受付を開始した。申込締切は1月14日(消印有効)。各公演あわせて計4,100席を用意している。
東京国立博物館は、2026年1月1日から1月25日の期間、正月の恒例企画「博物館に初もうで」を開催する。干支をテーマにした特集展示や長谷川等伯筆 国宝「松林図屏風」のほか、新年の訪れを祝した吉祥作品や名品を鑑賞できる。1日から3日は和太鼓、獅子舞、吟剣詩舞など、新春限定の企画も開催する。
サンシャイン60展望台 てんぼうパーク(東京・池袋)は、1年を通してさまざまな天体観賞会を実施する「てんたいパーク」の一環として、2026年1月25日から29日まで「ダイヤモンド富士」の観賞会を開催する。1年間で数日しか見ることのできない希少な光景を、地上227mの高さから楽しむことができる。
遊園地「よみうりランド」は2026年1月1日~4日の期間、「新年を駆けぬけろ!よみうりランドのお正月2026」を開催する。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2025年12月13日、打上げ延期を発表していたH3ロケット8号機による準天頂衛星システム「みちびき5号機」の打上げ日を明らかにした。再設定された日程は、12月17日午前11時~正午。
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