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2025年~2026年の年末年始は、国民の祝日である1月1日の「元日」を含め、2025年最後の土曜の12月27日から、2026年最初の日曜の1月4日まであわせると、最大9連休となる可能性がある。休みの日を確認し、旅行や帰省など早めに計画を立ててはいかがだろうか。
東京都は2025年10月1日、「都民の日」を記念して、浜離宮恩賜庭園や恩賜上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、東京都美術館など22施設を無料公開する。また、東京都水の科学館など4施設にて記念行事を実施する。
月が完全に地球の影に入る皆既月食が2025年9月8日に観察できる。日本全国で見られるのは2022年11月以来、およそ3年ぶり。ぐんま天文台では、皆既月食をYouTubeでライブ配信する予定。
国立科学博物館筑波実験植物園は2025年9月20日から9月28日まで、コレクション特別公開「育てる宝石・コノフィツム」を開催する。コノフィツム研究の第一人者である須藤浩氏が半世紀をかけて収集し、日本植物園協会のナショナルコレクションに認定された野生種約80種を中心に、計約120点を公開する。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)14日目の2025年8月21日、第2試合は沖縄尚学(沖縄)と山梨学院(山梨)による準決勝が行われた。沖縄尚学が山梨学院に5対4で競り勝ち、初の決勝進出を進めた。
2025年度全国中学校体育大会「第56回全国中学校サッカー大会」の準々決勝が2025年8月20日、宮崎県内で開かれ、駒場東邦(関東/東京都)、日章学園(九州/宮崎県)、神村学園(九州/鹿児島県)、静岡学園(東海/静岡県)が4強入りを果たした。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)13日目の2025年8月19日、準々決勝第2試合は東西の東京対決となった。ベスト4入りは、日大三(西東京)。関東第一(東東京)は惜しくもベスト8で敗退となった。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)13日目の第1試合は、京都国際(京都)と山梨学院(山梨)による準々決勝が行われた。山梨学院が11対4で京都国際を突き放し、準決勝へ駒を進めた。
第107回夏の甲子園第10日第1試合は、東洋大姫路(兵庫)が花巻東(岩手)を8-4で下した。降雨による1時間の試合開始延期後、東洋大姫路が序盤から着実に得点を重ね優位に進める。花巻東は終盤に反撃を見せたが、東洋大姫路が勝利を収めた。
富士スピードウェイが、2026年1月10日に開催する国内最大級のママチャリによるレースイベント「スーパーママチャリグランプリ」の参加エントリーを8月13日より開始した。
ウェザーニューズは、2025年8月13日午前5時頃に活動の極大を迎えるペルセウス座流星群の観測に向け、12日深夜の全国の天気傾向を発表した。
東京都は、2025年9月10日~12日に開催されるパラ卓球の国際大会「ITTF World Para Future Tokyo 2025」に、都内在住・在学・在勤の400名を招待する。また、9日には日本代表選手によるパラ卓球体験教室も行う。いずれも参加費無料。応募締切は8月26日。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)4日目の第2試合は、1977年夏の甲子園優勝校・東洋大姫路(兵庫)と2004年春の選抜大会優勝校・済美(愛媛)という注目校同士の戦い。東洋大姫路が、5対3で済美を制した。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)4日目の第1試合は、智辯和歌山(和歌山)と花巻東(岩手)の注目カード。花巻東が智辯和歌山を4対1で制した。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)2日目は2025年8月6日午前10時46分から、阪神甲子園球場で第2試合が行われ、開星(島根)が宮崎商(宮崎)を延長10回、6対5でサヨナラ勝ちした。
朝日新聞社と朝日放送テレビは、KDDIの協力のもと、運動通信社が運営するスポーツメディア「SPORTS BULL」内で展開する「バーチャル高校野球」にて、第107回全国高等学校野球選手権大会の全国大会の組み合わせ抽選会と全48試合の無料ライブ配信を実施する。