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ソニー・インタラクティブエンタテインメントは2026年5月14日、子供の創意工夫を引き出すロボットトイ「toio」の専用コンテンツ「トイオ・プレイグラウンド コマンド」を発売する。対象年齢6歳以上。販売価格4,378円(税込)。
エンファム.は2026年4月29日、新潟県長岡市のハイブ長岡にて、マタニティから未就学児のいるファミリーを対象とした親子向けイベント「リトル・ママフェスタ 長岡2026Apr」を初開催する。キッズレースや撮影会、マルシェなどを通じて、親子で楽しめるコンテンツを提供する。
サンリオが手がける幼児向け英語教材「Sanrio English Master」は、英語と知育を軸にした独自の教材として2023年に誕生した。発売から3年間、多くの家庭で活用される中で、利用者の声をもとに改良が重ねられてきた。さらに2026年5月には、新たな会員制度へのリニューアルも予定されている。
batonが運営するQuizKnockは、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)とコラボレーションし、2026年4月から全国40クラブ以上のホームゲームでのクイズラリーを実施する。さらに2026年5月24日にはMUFGスタジアム(国立競技場)でスペシャルイベントを開催する。
ホテルニューオータニ幕張は、2026年5月5日のこどもの日に親子向けイベント「ホテルでパティシエ気分&スーパースイーツビュッフェ」を開催する。3月27日午後0時より予約受付を開始した。
3歳以上を対象とした「春休み PAC子どものためのオーケストラ・コンサート」が、兵庫県立芸術文化センターKOBELCO大ホールで2026年4月4日に開催される。休憩なしの約70分の特別プログラムで、おとな(中学生以上)2,500円、子供(3歳~小学生)1,000円(全席指定・税込)で本物の音楽を楽しめる。
旧古河庭園(東京都北区)は2026年4月29日~6月30日、「春のバラフェスティバル」を開催する。音楽会や特別講演会のほか、ローズガーデンマーケット、花鉢・苗の販売、フォトスポット開設など、さまざまな企画を用意している。参加料無料(別途、入園料)。
2026年3月20日~29日、東京ドームシティが家族向け企画やキャンペーンを通じて「東京ドームシティの春やすみ 2026」を東京ドームシティ内各所で開催する。
花やしきが運営する日本最古の遊園地「浅草花やしき」は、2026年3月20日から4月5日の間、桜やさまざまな花とともに春のお出かけを楽しめる「春やしき2026」を開催する。
プラスワン教育は2026年4月26日、「図鑑製作者の丸山貴史先生と一緒に多摩動物園で図鑑つくりツアー!」を開催する。年長から小学6年生を対象に、数多くの図鑑制作に携わってきた丸山貴史先生と多摩動物公園をめぐり、自分だけのオリジナルのどうぶつ図鑑作りに挑戦する。
「調布航空宇宙センター一般公開」が2026年4月19日に開催される。普段は見ることができない航空宇宙分野の研究施設や技術を一般公開するイベントで、入場は事前申込制。申込みは3月16日午後5時まで受け付け、定員7,000人を超えた場合は抽選となる。
日本紙パルプ商事と日本文教出版は、紙の魅力を体験できるイベント「ふれて ひろがる ペーパーワールド~紙の世界の不思議な魅力!~」を、2026年3月26日から4月5日までこども美術館スカイミュージアム(あべのハルカス27階)で開催する。対象は3歳以上で、参加無料。事前予約制。
サントリーホールは2026年4月5日、「オープンハウス~サントリーホールで遊ぼう!」を開催する。春の恒例企画として実施している同イベントでは、ホールを無料開放し、クラシック音楽のコンサートや体験プログラムなど多彩なプログラムを実施する。一部は事前申込制、0歳から参加可。
成田国際空港とチームラボは、千葉県・成田空港隣接の航空科学博物館にて、2026年3月20日から4月19日まで「チームラボ スケッチ環世界」を開催する。紙に描いたヒコーキや生き物が立体で出現し、それぞれの視点で世界を体験できるインタラクティブな作品を展示する。
ママ友の間で「気軽に科学を楽しめる」と人気の屋内施設が東京都杉並区にある。小学生だけでなく未就学児までもが、科学のトリコになるサイエンスラボ「IMAGINUS」をレポート!
ルミネ立川は2026年3月21日、体験型イベント「沿線キッズマルシェ」を初開催する。子供自身が主体となる体験を通じて、金銭感覚やコミュニケーション力を育てるほか、地域の魅力に触れるイベントが行われる。予約不要で当日参加可能、一部事前予約制のパスも用意されている。
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