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アストロアーツは2025年10月24日午後6時ごろより、見ごろを迎えた「レモン彗星」のライブ配信を行う。配信では、望遠鏡や高感度カメラを用いたリアルタイム中継のほか、シミュレーション映像も交えて彗星の姿を紹介。コメント欄を通じて質問や感想を投稿することもできる。
2025年1月に発見された「レモン彗星」が、10月下旬から11月上旬にかけて見ごろを迎える。国立天文台によると、レモン彗星は10月下旬から11月上旬にかけてもっとも明るくなり、暗い場所で空が澄んでいれば肉眼でもぼんやりと観察できる可能性があるという。
オリオン座流星群が2025年10月21日の深夜から22日の明け方にかけて活動のピークを迎える。今年は新月期にあたり月明かりの影響がないため、天候が良ければ好条件での観測が期待されるが、当日の天気は、西日本から東日本に広い範囲で雲が広がり、観測があまり期待できない予報となっている。
サンシャインシティ(東京・池袋)は2025年11月1日から3日にかけて、子供たちが自由に遊べる遊び場イベント「IKEBUKURO LIVING LOOP × Sunshine City PLAYPARK」を専門店街アルパ1F南入口前広場で開催する。参加費無料。
2025年のGakkenニューブロック作品コンテストが開催され、大勢の参加者から寄せられた作品の中から、厳正な審査の結果、16作品が受賞に選ばれた。このコンテストでは、Gakkenニューブロックを用いた創作作品を全国の子供から募集した。
日本学生支援機構(JASSO)は2025年10月25日、東京国際交流館で「2025年度東京国際交流館国際交流フェスティバル」を開催する。今年のテーマは「Omatsuri Fes~オマツリから広がるダイバーシティ」。入場無料、申込不要。
YouTube発アニメ『ヒロたま!ヒロくん』の公式シールと塗り絵、第2弾が「エンタメプリント」の新コンテンツとして2025年9月19日より販売開始となった。全国のコンビニに設置されたマルチコピー機から購入・プリントできる。
拓殖大学は、2025年9月23日に「第3回オレンジフェスタ~親子でワクワク体験しよう!~」を開催する。イベントは、拓殖大学の広報大使であるタッピーによるダンスショーや、盆踊り大会など、親子で楽しめるさまざまなプログラムが用意されている。
amulapo(アミュラポ)は2025年9月21日、宇都宮市文化会館にて全国初となる「バーチャル宇宙体験フェス」を開催する。3歳から小学生を対象に、バーチャル技術を駆使した多彩なプログラムが企画されている。イベント参加は予約不要だが、一部プログラムは事前予約制。
西南学院大学は、2025年10月11日に「オルガンコンサート2025 秋の空に響くパイプオルガン」を開催する。このコンサートは、地域への社会的貢献の一環として、音楽などの文化振興に寄与することを目的としている。
宇宙の体験をつくる技術集団のamulapoは、2025年9月13日から15日と11月1日から3日の期間限定で、鳥取砂丘を舞台にした「星空観測&月面ARナイトツアー」を開催する。対象は3歳以上、参加費は大人子供共通で1人5,000円(税込)。申込みはWebサイトで受け付ける。
埼京線の開業40周年を記念して、地域の人々への感謝を込めた「子育てママ応援フェス」が武蔵浦和駅で2025年9月20日と21日の2日間開催される。入場無料。
9月は祝日が続き、家族での外出や進路検討にぴったりの季節である。夏に紹介したおすすめ施設やイベントに加え、万博や学校見学会など、充実した休日を過ごすための情報をまとめた。
2025年~2026年の年末年始は、国民の祝日である1月1日の「元日」を含め、2025年最後の土曜の12月27日から、2026年最初の日曜の1月4日まであわせると、最大9連休となる可能性がある。休みの日を確認し、旅行や帰省など早めに計画を立ててはいかがだろうか。
港区立みなと科学館は2025年9月10日から11月24日まで、秋の企画展「ちがうってふしぎ! ~絵本から考えるネコとイヌ~」を開催する。オリジナル絵本「ちがうってふしぎ!」を制作し、絵本のストーリーに沿った展示を行う。
リセマムは2025年11月3日、サイト創設15周年を記念して「リセマム・キッズ未来博」を東京国際フォーラム(ホールB5)にて開催する。未就学児~小学生親子対象。開催に先駆けて、9月8日12時より来場者募集を開始した。入場は2部制で、各部先着250組(合計500組)を予定している。