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「調布航空宇宙センター一般公開」が2026年4月19日に開催される。普段は見ることができない航空宇宙分野の研究施設や技術を一般公開するイベントで、入場は事前申込制。申込みは3月16日午後5時まで受け付け、定員7,000人を超えた場合は抽選となる。
日本紙パルプ商事と日本文教出版は、紙の魅力を体験できるイベント「ふれて ひろがる ペーパーワールド~紙の世界の不思議な魅力!~」を、2026年3月26日から4月5日までこども美術館スカイミュージアム(あべのハルカス27階)で開催する。対象は3歳以上で、参加無料。事前予約制。
サントリーホールは2026年4月5日、「オープンハウス~サントリーホールで遊ぼう!」を開催する。春の恒例企画として実施している同イベントでは、ホールを無料開放し、クラシック音楽のコンサートや体験プログラムなど多彩なプログラムを実施する。一部は事前申込制、0歳から参加可。
成田国際空港とチームラボは、千葉県・成田空港隣接の航空科学博物館にて、2026年3月20日から4月19日まで「チームラボ スケッチ環世界」を開催する。紙に描いたヒコーキや生き物が立体で出現し、それぞれの視点で世界を体験できるインタラクティブな作品を展示する。
ママ友の間で「気軽に科学を楽しめる」と人気の屋内施設が東京都杉並区にある。小学生だけでなく未就学児までもが、科学のトリコになるサイエンスラボ「IMAGINUS」をレポート!
ルミネ立川は2026年3月21日、体験型イベント「沿線キッズマルシェ」を初開催する。子供自身が主体となる体験を通じて、金銭感覚やコミュニケーション力を育てるほか、地域の魅力に触れるイベントが行われる。予約不要で当日参加可能、一部事前予約制のパスも用意されている。
JR九州リージョナルデザインは2026年3月21日と22日の2日間、ABURAYAMA FUKUOKA(福岡市南区)にて「アブラヤマーケット」を開催する。グリーンウッドワークや食品サンプルづくりなど、自然に囲まれた空間で森の手仕事を体験できるほか、生産者との交流を通じて豊かさについて考える機会を提供する。入場無料。一部体験は有料。
東京・春・音楽祭実行委員会は、2026年3月13日から4月19日までの約40日間、上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2026」を開催する。
富士急グループの富士急ハイランドと富士山麓電気鉄道は、富士急ハイランドのワンデイパスと富士急行線の2日間フリーきっぷがセットになったお得なチケット「富士急ハイランドセット券」を、2026年2月7日から4月5日の期間限定で、さらにお得な特別価格で販売する。
デンソーとKCJ GROUPは2026年3月24日から30日まで、キッザニア福岡にて、期間限定イベント「技術の力でワクワク未来!」を開催する。期間中オープンするパビリオンでは、技術開発者としてAIやデンソーの技術を活用し、社会課題を解決する可能性について学ぶ。
絵本ナビは2026年2月19日、この春入園・入学を迎える親子を応援する特集ページ「入園・入学準備フェア2026」の公開を発表した。新生活に向けた「心」と「モノ」の準備をサポートする絵本セットやキャラクターグッズを豊富に用意している。
2026年3月3日ひな祭りの日に、月が完全に地球の影に入る「皆既月食」が観測できる。今回は比較的見やすい時間帯、見やすい高さの月食で、日本全国で見ることができる。季節行事と天文現象が重なる貴重な「ひな祭り月食」のようすは、ライブ配信なども予定されている。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
埼玉県は、川口市の産業拠点エリア「SKIPシティ」が2026年2月で街びらきから23周年を迎えることを記念したイベントを、2月7日と8日の2日間開催する。映像ミュージアムの無料開館や特別ワークショップなど、エリア内の各施設で家族で楽しめる多彩な催しを用意する。
ムーミン物語が運営する「ムーミンバレーパーク」は、ディーセントワーク・ラボの特別企画として、2026年2月28日から4月5日の期間、「子供応援キャンペーン」を実施する。
東京都は2026年3月7日、「沖ノ鳥島・南鳥島MUSEUM・シンポジウム」を二子玉川ライズ ガレリアとスタジオ&ホールにて開催する。チョコレートプラネットが出演するトークイベントや国境離島VR体験会、よしもと芸人が開催するワークショップなどさまざまな企画を用意している。参加費無料。一部プログラムは事前申込制。
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