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この夏に楽しみたい、子どもが喜ぶお出かけスポットランキングの1位は「花火」であることがスターツ出版のアンケート調査により明らかになった。2位「水族館」、3位「テーマパーク・遊園地」などが続いた。
誠文堂新光社は、2018年7月10日発売の小中学生向け科学雑誌「子供の科学」8月号のVR特集と合わせて楽しめるVR特設サイト「KoKaこどもVR」を開設した。雑誌付録の「KoKa VRゴーグル」を使用し、スマートフォンで360度動画を楽しむことができる。
日本全国でおもに街のゴミ拾い活動をおこなうgreenbird(グリーンバード)は2018年7月21日と22日の2日間、「海の自由研究フェス2018」を開催する。対象は小学1年生から6年生。参加無料。事前申込不要。
タカラトミーの『トミカ・ディズニーモータース』が販売開始から2018年7月17日に10周年を迎えることを記念し、7月11日から7月24日まで、東京スカイツリータウン・ソラマチで、スペシャルイベント「D-MOTORS SQUARE」(ディーモーターススクエア)を開催する。
ソニーの体験型科学館であるソニー・エクスプローラサイエンスは2018年8月3日から9日までの期間、夏休み特別イベントの第1弾として、5歳から小学6年生を対象に「わくわく科学教室<音と光の工作編>」を開催する。
小学生と保護者のためのイベント「夏休み2018宿題・自由研究大作戦」が、2018年7月から8月にかけて東京、大阪、仙台の3都市で開催される。夏休みの宿題や自由研究に役立つ多彩な学習・体験プログラムが用意されている。
国民的人気キャラクター「くまのプーさん」を実写映画化し、大人になったクリストファー・ロビンとの再会を描いた「プーと大人になった僕」の新ビジュアル。2018年9月14日(金)公開。
鈴鹿サーキットは、2018年10月7日に開催の、鈴鹿F1日本グランプリ 決勝レース直前のグリッドに立てる「グリッドキッズ」の募集を開始した。
まるで写真のように身近な風景を描く、色鉛筆画家の林亮太先生。キャンパスアートアワード2018の最終審査員である林亮太先生に、色鉛筆画の魅力と、「キャンパスアートアワード」への参加を考えている学生へのメッセージを伺いました。
富士急マリンリゾートは2018年7月16日の「海の日」に、小学生限定で熱海・伊東~初島間を運行する船の往復乗船料無料キャンペーンを実施する。また、船長の業務体験ができる「小学生1日船長体験」もあわせて実施。7月9日までに応募があった中から抽選で3名を招待する。
ボーネルンドは2018年7月下旬、新商品「エコ・エネルギーカー実験キット」を発売する。3種類の異なる発電方法を遊びながら、限りある電気の利用を親子で考えるきっかけとすることができる。対象は8歳以上。価格は7,800円(税別)。
キネマ旬報社が事務局を務める全国映画感想文コンクール実施委員会は、小中学生を対象とした「映画感想文コンクール2018」を開催する。同時にコンクールの応援企画として名古屋、札幌、柏、福岡の4都市で無料の親子上映会を開催する。
関西大学博物館は2018年8月2日と3日、夏休みの恒例イベント「キッズミュージアム」を開催する。参加無料。事前申込が必要なプログラムは、7月12日午前10時から電話にて先着順で受け付ける。
ソースネクストは2018年7月4日、ゲーム感覚でプログラミングが学べる「コードモンキー コードの冒険 1年版」と、ゲーム開発の基礎が身に付く「コードモンキー ゲームビルダー 1年版」を発売した。価格はいずれも6,000円(税別)。
電気通信大学は2018年8月2日と8日、「子供と学ぶ科学実験講座 がん細胞を光らせて見つけ出そう-癌研究を体験してみる-」を開催する。参加費は500円。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2018年7月3日、チケット販売戦略に関する有識者会議を開催し、子どもや高齢者、障害者を含むグループ向けに2,020円のチケットを販売する方針をまとめた。