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バンダイナムコエクスペリエンスが企画・プロデュースする屋内アスレチック施設「トンデミ」は、2026年4月10日から6月18日までの期間、幕張・横須賀・枚方の対象3店舗にて「新学期 なかよしスタートキャンペーン」を実施する。中学生以上の学生が4人以上のグループで来店すると、1人あたり2,000円(税込)で90分間施設を利用できる。
フェイスネットワークは2026年5月31日まで、設立25周年を記念した設計コンペティション「Faith Design Competition 2026」の応募を受け付けている。U-25の学生を対象とした「学生部門」のグランプリ賞金は100万円。エントリーは5月26日まで。
batonが運営するQuizKnockは、東京地下鉄(以下、東京メトロ)と協力し、周遊型謎解きゲーム「東京メトロ謎解きガイドブック 宝石をたどる路線図」を2026年4月27日から7月31日までの期間で開催する。参加者は謎解きキットを手に、東京メトロの駅や沿線の街を巡りながらゴールを目指す。
東京都と東京都歴史文化財団は、子供向け芸術文化体験プログラム「ネクスト・クリエイション・プログラム」の参加者を募集する。是枝裕和監督監修による映画、コシノヒロコ氏監修のファッション、東京文化会館が実施するオペラの3プログラムで、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルから直接指導を受けることができる。
2026年4月16日と19日、細い月と惑星が接近する天体イベントが観測できる。4月16日は細い月と水星・火星が接近、19日には細い月と金星が接近する。アストロアーツやウェザーニュースなどの天文サイトでは、特に、細い月と明るく輝く金星の共演は一見の価値があるとしている。
森ビルは、子供たちが五感で自然を楽しめるイベント「FAMILY GREEN アトリエ GW特別編―緑が誘う、100のあそびと表現―」を、麻布台ヒルズの中央広場を中心に2026年5月2日から6日まで開催する。まちの研究所と共催する同イベントは、2025年4月から毎月開催されている親子向けプログラムのゴールデンウィーク特別版。「日本の暦と四季折々の自然」をテーマに遊びの場を提供し、これまで延べ約2,000人が参加している。
早稲田大学が運営する早稲田大学歴史館は、2026年3月16日に常設展示の一部をリニューアルした。大学史年表の拡充とともに、キャンパスの変遷を軸に同大学の歴史を多様な視点で体感できる展示構成となっている。
東京都は、2026年5月4日の「みどりの日」に恩賜上野動物園や葛西臨海水族園などの都立動物園、都立庭園で入園料無料を実施する。5月5日は、多摩動物公園が開園記念日で無料になるなど、GWはお得に楽しむことができる。
東京ソラマチでは2026年4月6日から5月6日まで、東京スカイツリータウン「G.W.フェスティバル」を開催している。こいのぼりフェスティバルや台湾の夜市文化を体験できる台湾祭、ワークショップ、母の日に向けたギフト特集などさまざまなイベントを実施する。
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