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内閣府は2022年2月28日、2021年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」の結果(速報)を公表した。インターネットの利用時間は小・中・高生のいずれも前年度より約1時間増加。高校生は1日平均約5時間31分だった。GIGA端末の利用率は小学生50.0%、中学生48.0%。
注目が高まる高校生の学習におけるICT利活用について、その実態を知るために現役高校生3人と座談会を開催。英語4技能強化から探究学習まで活躍するシャープの電子辞書「Brain(ブレーン)」の最新機種体験から見えてきた新世代の賢い学習ツール活用法を探る。