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2025年12月のデジタル生活 高校生ニュース記事一覧

【2025年重大ニュース・高校生】授業料無償化からAI学習まで、進化する学びと2026年への期待 画像
高校生

【2025年重大ニュース・高校生】授業料無償化からAI学習まで、進化する学びと2026年への期待

 高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「高校生」重大ニュースを発表する。

英語学習ゲーム「Risdom」全国大会1/10…学生主体で企画・運営 画像
中学生

英語学習ゲーム「Risdom」全国大会1/10…学生主体で企画・運営

 ベネッセコーポレーションが運営する通信制サポート校「ベネッセ高等学院」は、セガ エックスディーのサポートのもと、「勉強×リズム」を楽しむスマホゲーム「Risdom(リズダム)」の初の全国大会となる、「リズダム Championship 2025 powered by ベネッセ高等学院」の決勝大会を、2026年1月10日にTUNNEL TOKYOで開催する。

デジタルデバイス上へ手書き3割…中高生の家庭学習実態調査 画像
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デジタルデバイス上へ手書き3割…中高生の家庭学習実態調査

 コクヨは2025年12月19日、勉強アプリ「CarryCampus(キャリーキャンパス)」ユーザーを対象に実施した「家庭学習に関する実態調査」の結果を公開した。中高生の家庭学習におけるデジタルツール活用の実態を調査したもので、デジタル端末への手書き学習やAI活用の広がりが明らかになった。

子供のスクリーンタイム、ADHD症状と脳構造の関係を解明…福井大学 画像
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子供のスクリーンタイム、ADHD症状と脳構造の関係を解明…福井大学

 福井大学子どものこころの発達研究センターは2025年11月20日、子供のスクリーンタイムと注意欠如多動症(ADHD)症状、脳構造の関係を解明したと発表した。世界最大規模の約1万人の子供を対象とした縦断研究により、スクリーンタイムが長い子供ほど2年後のADHD症状が強く、脳の皮質が薄くなる傾向があることがわかった。

興味関心をAIが教材化、英語学習アプリ「Chabbit」配信開始 画像
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興味関心をAIが教材化、英語学習アプリ「Chabbit」配信開始

 Catalyst開発チームは2025年12月12日、ユーザーの興味関心にあわせてAIが英語リスニング教材を即座に生成するスマートフォンアプリ「Chabbit(チャビット)」を各アプリストアで正式リリースした。基本プレイは無料で、誰でもダウンロードできる。

高大ラグビー、サッカーなど「J SPORTS」12月より400時間超配信 画像
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高大ラグビー、サッカーなど「J SPORTS」12月より400時間超配信

 2025年12月から2026年1月にかけて、J SPORTSが学生スポーツを約400時間にわたり放送・配信する。対象は大学・高校のバスケットボールやラグビー、高校サッカー、大学バレーボールなど、多岐にわたる。

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