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JR北海道は4月8日、宗谷本線東風連駅(北海道名寄市)を2022年春に移設の上、「名寄高校」に改称する予定であると発表した。
発達障害の専門メディア「パステル総研」は、発達障害グレーゾーンの子供をもつ親が、担任との相性に関する不安を解消するための小冊子「進級準備BOOK 学校との連携の秘訣―先生へのお願いの仕方徹底解説―」を作成した。Webサイトより無料でダウンロードできる。
東京都私学財団は、経済的理由により、高等学校・高等専門学校・専修学校での修学が困難な人に、無利子で奨学金の貸付けを行う「2021年度東京都育英資金」の奨学生を募集する。採用予定人員は、高等学校・高等専門学校で1,000人程度を予定している。
子供が将来就きたい職業について、男の子は「警察官」、女の子は「ケーキ屋・パン屋」がそれぞれ1位だったことが、クラレが2021年4月2日に発表した調査結果より明らかとなった。
YMGは2021年4月から6月にかけて、「合同ランドセル展示会」を全国11会場で開催する。参加するのは全21メーカー。最大会場では910種類のランドセルを展示・販売する。完全予約制となっており、定員は1日500組。Webサイトにて参加申込を受け付けている。
トヨタ・モビリティ基金(TMF)は、交通安全に向けた取り組みの一環として、子どもに人気の高いキャラクター「うんこ先生」を持つ文響社と協力し、小学生が交通安全を楽しく学べるドリルとゲームを製作した。
月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、固定費についての意識調査を実施。車関連では7割が任意保険料の見直しを行っていることがわかった。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2021年4月2日、「2021年男女別 春にまつわる名前ランキング」を発表した。1位に選ばれたのは、男の子が「陽翔(はると など)」、女の子が「彩葉(あやは など)」であった。
厚生労働省は、多くの新入生がアルバイトを始める4月から夏休み前の7月まで、「アルバイトの労働条件を確かめよう!」キャンペーンを全国で展開する。労働条件の確認を促すため、必要な知識をまとめたリーフレット配布や出張相談等を行う。
4月6日(火)、株式会社オリエンタルランドは、2021年度オープン予定の国内5番目のディズニーホテルの名称を「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」に決定したことを発表した。
国際NGOプラン・インターナショナルは2021年4月5日、「日本における女性のリーダーシップ2021」レポートを発表した。日本でジェンダー平等が進まない要因などを浮き彫りにするとともに、早期のリーダーシップ教育とジェンダー教育の重要性を示唆している。
発達障害の認知度や理解度は高い一方、当事者や家族の90.4%は日常生活で十分に理解されていないと感じていることが2021年4月6日、チャレンジドLIFEが実施した調査結果から明らかになった。このギャップが当事者の困難につながっていると考えられるという。
日本郵便は2021年3月29日、夏のおたより郵便はがき「かもめ~る」について2021年度以降発行しないことを発表した。暑中見舞いや残暑見舞いなど、夏のあいさつに使いやすいデザインの絵入りはがきを6月1日に発売する。
2020年度に首都圏の私立大学に入学した自宅外通学者への仕送り額は、過去最低の月額8万2,400円だったことが2021年4月5日、東京地区私立大学教職員組合連合(東京私大教連)の調査結果からわかった。仕送り額から家賃を除いた1日あたりの生活費も607円と過去最低であった。
日本経済団体連合会(経団連)は2021年3月30日、2022年度卒業・修了予定者等の就職・採用活動に関して、日程の遵守やオンライン活用時の配慮などについて政府から要請を受けた。会員に向けて4月1日、要請の趣旨を踏まえた採用選考活動を行うよう周知した。
2022年卒の新卒採用を2021年卒と比較して、採用目標人数が「ほぼ同じ」58.8%、「大幅に増えた・若干増えた」15.2%、「大幅に減った・若干減った」18%であることが、ジェイックが2021年3月30日に発表した調査結果より明らかになった。