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文部科学省は2022年8月26日、小中学校や高校教職員向けの生徒指導提要の改訂案を取りまとめた。12年ぶりとなる改訂版では、発達障害や性的マイノリティーの児童生徒に対する学校の対応、校則の運用・見直し等についても盛り込んでいる。
東京司法書士会は2022年9月より2023年3月まで、面談と電話による「いのちを守る何でも相談会」を開催する。面談の会場は司法書士会館。一般市民からの相談を受け、自殺防止をはかる。相談無料。面談相談予約不要。
相模原市は、2つの新たな取組み「子ども読書資料循環制度」と「小中学校及び義務教育学校と連携した電子書籍サービスの提供」を、2022年9月からスタートする。読書を身近で楽しいものとして子供の読書活動を推進、応援する。
文京学院大学は淑徳大学と共に、「文京学院大学・淑徳大学共催公開講座」を、2022年10月1日・22日にオンライン(Zoom)開催する。「心と身体(からだ) 食う・寝る・遊ぶ」をテーマに講義を行う。参加費無料。両日セット、先着100名限定。
東急は8月25日、グループ創立100周年記念乗車券を9月2日から発売すると発表した。
キッズデザイン協議会は2022年8月24日、第16回キッズデザイン賞の受賞作品214点を発表した。地域交流や自然や人との共存等の建築関連作品が増加傾向にあり、SDGsを意識した子供の創造性や自主性をサポートする製品・サービス等が多数受賞した。
大東建託は2022年8月24日、いい部屋ネット居住満足度調査「街の住みここちランキング」と「住みたい街ランキング」2022年の全国版を発表した。3年連続で「福岡県福岡市」が住みたい街(自治体)トップとなった。
JR西日本は8月24日、次世代バイオディーゼル燃料(次世代バイオ燃料)の導入へ向けた実証実験を2022年度から開始すると発表した。
大東建託は2022年8月24日、いい部屋ネット居住満足度調査「街の住みここちランキング」と「住みたい街ランキング」2022年の都道府県版を発表した。住みここち・住みたい街ともに「東京都」が3年連続で1位になった。
JR北海道は8月23日、廃線跡の活用策を募集するイノベーションプログラムを実施すると発表した。
東京都は2022年9月29日、こころといのちの講演会「オンライン時代の学生のメンタルケア~こころの専門家と考えようー若者のいのち~」をオンラインにて開催する。オンライン化が心に与える影響等、若者のメンタルケアについて専門家と一緒に考えていく。
NEC、住友電気工業、日本信号、JTOWERの4社は8月22日、東京大学の大口敬教授、慶應義塾大学の植原啓介教授の協力を得て、産官学連携による「交通インフラDX推進コンソーシアム」を設立したと発表した。
高校生の現金とキャッシュレスの利用比率は、現金のみ47.3%、キャッシュレスのみ12.0%、併用利用は40.6%であることが、MMD研究所が2022年8月24日に公表した調査結果から明らかとなった。自分名義の銀行口座所有率は61.7%と半数以上が所有していた。
30歳時点の想定年収は、1位「東京大学」、2位「一橋大学」、3位「慶應義塾大学」であることが、オープンワークが2022年8月23日に発表した「出身大学別年収ランキング2022」より明らかとなった。25~55歳までの年収アップ率は一橋大学がトップを獲得。
東北大学は2022年8月22日、新型コロナウイルスに対する感染不安の強さを、一般対象者・妊婦・看護師・大学生の立場で比較し調査結果を公表した。感染不安は妊婦が突出して高く、妊婦のメンタルヘルス支援の重要性が示された。
森永乳業の無料電話相談窓口「エンゼル110番」は、2022年8月5日に相談件数が累計100万件を超えた。「累計相談100万件記念オンラインイベント」を1歳~3歳の子供を持つ保護者対象に、9月17日開催予定している。参加費無料、事前申込制、受付は9月9日まで。