advertisement
advertisement
「スーパーマリオ和装」で七五三撮影ができるように!
本庄第一中学校・高等学校を経営する塩原学園は2024年5月23日、通信制中等部「本庄第一通信制中等部 エコースクール」(フリースクール)を開校する。周辺地域のさまざまな理由で学校に通うことが困難な中学生にサテライトキャンパスを提供し、必要に応じて教員による学習支援や面談を行う。費用は月額1万500円など。
セーブ・ザ・チルドレンは2024年4月17日、新生児に必要な育児用品を提供する「ハロー!ベビーボックス」の応募受付を開始した。5月30日(応募締切時)に妊娠22週目~産後1か月程度で、収入条件など応募条件を満たす人へ750箱を提供する。
チャンス・フォー・チルドレンは、令和6年能登半島地震の緊急支援活動として、被災した子育て家庭に対し習い事や塾、部活動等の学校外活動費の助成を行う。小学1年生から高校3年生の子供がいる260家庭を対象に、1家庭あたり5万円分を助成する。応募はWebサイトより2024年5月31日まで受け付ける。
NTTドコモ(以下、ドコモ)は2024年4月16日、ドコモの森を舞台に希少生物がすみやすい環境への整備を学びながら、希少生物のNFTの獲得を楽しむことができるweb3ゲーム「もりまもり」の提供を開始した。期間限定、9月30日まで。
マイナビは2024年4月16日、「マイナビ 2025年卒大学生就職意識調査」の結果を公開した。2年ぶりに大手企業志向が前年比4.8ポイント増で半数を超えたほか、企業選択のポイントは3年連続で「給与の良い会社」が増加するなど、物価高の影響や経済的な不安が垣間見える結果となった。
育児支援サイトを運営するベビーカレンダーは、2024年3月生まれの赤ちゃんの名前ランキングを発表した。女の子は花にまつわる漢字や名前の読みの「フラワーネーム」、呼びやすい「二音ネーム」が、男の子は漢字一文字の「一文字ネーム」が人気を集めている。
北海道教育委員会は2024年4月16日、2023年度(令和5年度)道立高等学校の制服に関する調査の結果を取りまとめ公表した。性的マイノリティへの配慮を理由に「男子スカート」「女子スラックス」の着用を認める学校が増加。84.8%が制服の規定を見直している(予定含む)。
国内最大級のお出かけ情報サイト「いこーよ」を運営するアクトインディは2024年4月17日、「2024年GWお出かけ調査レポート」を発表した。お出かけのピークは5連休後半5月3日とその前後日と予測した。人気のお出かけ先は「公園」が圧倒的多数となった。
京進は2024年4月16日、子育てや家庭づくりを応援するWebサイト「家庭のミカタ-β版-」を公開した。子育てスタイルや家族の関係性をチェックできる無料診断「家庭のチカラ」と、専門家のコラムの2つのコンテンツを掲載。診断サービスは、マイページ登録で誰でも利用できる。
国公私立大学などの代表者で組織する「就職問題懇談会」は2024年4月16日、2025年度大学・短期大学・高等専門学校卒業・修了予定者の就職について申合せを定め、大学や企業などに周知した。6月1日以降の採用選考活動開始、10月1日以降の正式内定を遵守するようあらためて要請している。
日本臨床細胞学会は2024年4月15日、公益社団法人化10周年記念企画「細胞アート展」を開催することを発表した。第1弾としてWebサイト「細胞アートクルーズ」を公開した。また、6月9日には大阪、8月4日には東京で「細胞アートワークショップ」を開催する。
ニフティは2024年4月11日、運営する子供向けサイト「ニフティキッズ」にて、2月~3月に実施した「エンタメコンテンツ」についてのアンケート結果を公表した。動画配信サービスでは、YouTubeを利用して音楽を視聴する小中学生が多い実態が明らかになった。
栄光が運営する進学塾・栄光ゼミナールは2024年4月16日、「受験生アンケート」の結果を公表した。志望校や併願校などの選択は約半数の家庭が「子供主体」で決めており、志望校選びで重視するのは、受験生・保護者とも「学校の教育方針・校風」が約8割を占めることがわかった。
千葉県は2024年4月1日、県内の若者向けにスマートフォンからアクセスできる新たな相談窓口として、「ワンストップ・オンライン相談」を開始した。Zoomアプリを利用し、匿名で、顔や声を出さずにチャットでも対話ができる。公認心理師や経験豊かな相談員が対応する。
子どもの権利条約の日本批准30周年記念イベント「子どもの権利と私たち~子どもの権利を推進するために、おとなができること~」が2024年4月22日、オンラインで開催される。参加費無料。申込みはPeatixより受け付ける。