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ウェザーニューズは、3月11日に発生した東日本大地震発生後、地震・津波情報、災害状況のリポートを集めて災害の被害を少しでも低減するための特設サイトを被災地に向けて無料で開設した。
ナビタイムジャパンは、東日本大地震に対する支援として携帯端末向けナビゲーションサービス「NAVITIME」の有料機能『震災サポート機能』を、14日より期間限定で無料開放すると発表した。
首都高速道路は東京電力が実施する計画停電への対応を公表した。3月14日については、地震の影響で通行止めとしている区間を除き、首都高速道路は利用可能、料金徴収も通常通りの予定。
首都圏の私鉄が東京電力の計画停電を実施することに合わせ、14日の運行予定をサイトに公開しはじめている。
東北地方太平洋沖地震の発生を受け、リセマムでも紹介した、ケータイ甲子園2010、宇宙教育フォーラムなどのイベントが、延期や中止となっている。
首都高速道路は、東北地方太平洋沖地震(東日本大地震)の発生により実施している通行止めに関して、3月12日14時現在の通行止め解除区間を公表した。
東北地方太平洋沖地震(東日本大地震)の影響で物流にも大きな混乱が生じている。
国土交通省は通行止めとなっている国道の区間を発表した。地震による道路の損傷のほか、津波による通行止めもある。通行止めは17時現在で確認できている範囲で、さらに広がっている可能性もある。
JR東日本は、11日午後に宮城県北部地方で発生した地震の影響により、JR東日本管内の新幹線、首都圏、東北エリアについて運転を見合わせると発表した。
日本損害保険協会は11日午後に発生した東北地方太平洋沖地震を受け、「被害状況の把握に努めるとともに、保険金の迅速な支払いに全力で努めるとする」と鈴木久仁会長のコメントを発表した。
首都高速道路は、14時45分ころに発生した東北地方太平洋沖地震の影響により、全線通行止めとなっていると発表した。日本道路交通情報センターによる17時現在の状況でも通行止めとなっていることが確認できる。
経済産業省は、11日14時46分頃、宮城県北部で発生した地震による原子力施設への影響に関する情報を、15時16分にホームページで公開した。
NTTドコモは、11日午後に宮城県北部地方で発生した地震の影響による、被災地域の人たちの安否確認の手段として、「iモード災害用伝言板サービス」の運用を開始した。
米グーグル(Google)傘下のYouTubeは10日(現地時間)、スタッフ数を約30%引き上げる計画を明らかにした。
JR東日本は3月8日、子育てを通じた沿線活性化事業「HAPPY CHILD PROJECT」について発表した。保育園11ヵ所と学童保育所1ヵ所を4月に開設する。
Googleは10日、『Googleマップ』のストリートビューに広島市の「原爆ドーム」を新しく追加した。