【2月13日開催】「平成30年度 英語教育改革推進FD 東北大学英語教育改革に向けて―到達目標と高大接続―」に登壇します
■「平成30年度 英語教育改革推進FD 東北大学英語教育改革に向けて―到達目標と高大接続―」概要
[日 時]2019年2月13日(水)13:30-16:30
[会 場]東北大学 川内北キャンパス 講義棟B棟 B203教室
(〒980-8576 仙台市青葉区川内41)
[対 象]学部・大学院を問わず東北大学で英語に関する業務 (入試・授業等) に携わる
すべての教員(専任教員および非常勤教員)・事務職員、関心を持つ近隣教育機関の教員および学生
[参 加 費]無料
[イベント内容][開会挨拶]山口 昌弘氏(東北大学副学長 学務審議会外国語委員会委員長)
【第I部】TOEFL(R) testとその活用について
講演1:Mr.Srikant Gopal(Educational Testing Service (ETS) Executive Director)
講演2:根本 斉(一般社団法人 CIEE国際教育交換協議会 事業統括本部長)
<質疑応答>
【第II部】学習指導要領の理解(高大接続のために)
講演3:秦野 進一氏(東北大学高度教養教育・学生支援機構 入試センター 特任教授)
<質疑応答・全体討論>
[総 合 司 会]岡田 毅氏(国際文化研究科教授)
[申 込]下記Webサイトより申込フォームに必要事項を入力し送信してください。
https://www.ihe.tohoku.ac.jp/pd/index.cgi?program_num=1545792150
[お問合せ先]東北大学 高度教養教育・学生支援機構 運営サポート室
E-mail:ieheoffice*ihe.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)
Tel:022-795-7551
■TOEFL(R)テスト(https://www.cieej.or.jp/toefl/)
TOEFLテストは英語能力を評価する試験として、世界の幅広い国で受け入れられているテストです。現在、150か国、10,000以上の機関がスコアを活用し、累計3,500万人以上がTOEFLテストを受験しています。TOEFL iBTテストは大学レベルの英語運用能力の測定が可能なテストで、学業において「読む」「聞く」「話す」「書く」の4つの技能を複合的に使用できるかを測定します。
【団体概要】
一般社団法人 CIEE国際教育交換協議会(英語表記:CIEE Japan)
代表理事 : 上原 ケイシー トーマス
所在地 : 〒150-8355 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山
Tel : 03-5467-5501
Fax : 03-5467-7031
Webサイト : www.cieej.or.jp
創立 : 1947年本部(アメリカ・ニューヨーク州)、1965年日本代表部(東京)
事業内容 :CIEEは1947年にアメリカで設立された非営利法人です。現在メイン州ポートランドに本部を置き、学生、社会人、教員を対象とした様々な国際交流プログラムを開発・運営しています。日本代表部は1965年東京に開設されて以来、日本の国際交流の草分けとして様々な国際交流プログラムを運営し、これまでに7万人がCIEEのプログラムに参加しています。
また、1981年以降米国Educational Testing Service(ETS)の委託を受け、TOEFL(R)テスト日本事務局としてTOEFL(R)テスト広報活動、TOEFL ITP(R)テストの運営、Criterion(R)をはじめとするETS公式プロダクトの普及促進活動などを行っています。
CIEE日本代表部は2018年9月から「一般社団法人 CIEE国際教育交換協議会」となりました。なお英語表記は「CIEE Japan」です。
ETS, TOEFL, TOEFL iBT, TOEFL ITP, PROPELL and CRITERION are registered trademarks of Educational Testing Service (ETS) used by CIEE Japan pursuant to license.
プレスリリース提供:PR TIMES