
比布(ぴっぷ)町とピップ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:松浦由治)は、お互いにPRをしあう独自の活動として「PIP相互応援大使活動」を実施しています。
この取り組みの一環として、2020年4月1日より、町民の方が比布町役場に、転入届、婚姻届、出生届をそれぞれ提出される際、そのお祝いとして、ピップ株式会社の製品を贈呈していくことをお知らせします。
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比布町とピップ株式会社の関係性
1980年、比布町・比布駅で撮影したピップエレキバンのCM放映をきっかけに交流がはじまりました。
CMは樹木希林さんと、当時のピップフジモトの横矢会長が出演し、放映前は月30枚程度だった駅入場券の販売枚数が、放映月には6,936枚、翌年8月には14,523枚売れるほど話題となりました。
「比布町応援大使」事業は、比布町が2018年に制定し、第一号がピップの代表取締役社長松浦でした。
CM放映から約40年の時を経て、令和という新しい時代を機に「PIP相互応援大使活動」を開始し、お互いの魅力を相互で発信していくことを実施しています。
実施概要
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・実施開始日:2020年4月1日~
・贈呈対象者:比布町役場に、転入届・婚姻届・出生届のいずれかを提出された町民
・贈呈製品:ピップエレキバン、ピップマグネループ、スリムウォーク等
(製品は予告なく変更となる可能性ございます)
※ピップエレキバン・ピップマグネループは、管理医療器のためコリにお悩みの方のみにお渡しします。
プレスリリース提供:PR TIMES