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●ヨガの権威から、睡眠学の識者から、推薦コメント続々!
忙しい現代人にピッタリの作品です。寝る前に、まず息を吸ってから『よるクマシュッカ』の「ふゎーあ」を試すことで、心の癒しを感じることができます。大人からお子さままで、たくさんの方に触れて欲しい作品だと思います。
ケン・ハラクマ(インターナショナルヨガセンター代表)
お子さまの名前を呼ぶリフレインと、キーワードの「ぴったりくっつく」は安心をもたらします。もうひとつのキーワード「いいにおい」は、心の脳とも呼ばれる大脳辺縁系への入口です。寝る前のルーティンとしてお勧めです。
神山潤(日本睡眠学会理事)
●使用者の声
生後8か月の息子に読み聞かせています。後半を読むころにはウトウトし出すので、静かな優しい声で囁いています。さらに、効果があったのは息子の寝かしつけだけではありませんでした。読んでいると、父親の僕も心が安らぎます。言葉と呼吸に身をまかせることで、愛情が溢れ出してきます。「シュッカのぬいぐるみがあるといいね」と、妻とふたりで話していました。我が家では、妻と僕もすっかりシュッカの大ファンになっています。
生後8か月の息子と暮らす、宮崎智之さん(東京都、作家)
「シュッカをよむと、ねむくなっちゃうんだあ」そう言いながらもうれしそうに絵本を持ってきます。シュッカと一緒にあくびのマネをしたり、横になったり、まくらをふかふかのお腹に見立てたり。「シュッカにあいたいなあ」にこにこしながらぎゅっと目をつむり、そのまま眠ってしまう姿を見ていると、もしかしたら夢で会ってるのかなと思わずにはいられません。
3歳の娘と暮らす、田中裕子さん(東京都、ライター・編集者)
寝る時間になると「くまさん読んで~」と自分から読んで欲しがるようになりました。読み始めると、すぐにおやすみモードに切り替わります。寝つきが悪い時期なのでとても助かっています。ただ寝かしつけるのではなく、この絵本を読む中で、娘を大切に思っていることを伝えられれるのも素敵でした。娘はとても安心するし、僕たち親も寝る前にリラックスすることができました。なんだか僕も寝つきが良くなったようです。
2歳5か月の娘と暮らす、稲泉広平さん(東京都、出版社勤務)
【書籍概要】
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よるくまシュッカ(読み聞かせ用)
エミリー・メルゴー・ヤコブセン・著/中村 冬美・翻訳
仕様:A4変形/上製/4c40p
価格: 1,900円+税
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よるくまシュッカ ミニ(こどもせんよう)
エミリー・メルゴー・ヤコブセン・著/中村 冬美・翻訳
仕様:B6変形/上製/4c24p
価格: 1,500円+税
3月18日(睡眠の日)、2タイトル同時発売です。
ぜひ貴媒体でのご紹介をご検討ください。
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百万年書房(担当:北尾修一)
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