【参加無料】【2026年9月12日(土)】せたがや子ども記念日~子どもの未来を広げる、せたがやの学びプロジェクト~

学校・保護者・地域・行政・企業が集い、子どもの実践をもとに“地域で育てる教育”を考える対話の場



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公益社団法人東京青年会議所(所在地:東京都千代田区神田錦町3-1オームビル新館8F、理事長:外川隆司)世田谷区委員会は、せたがや子ども記念日を開催いたします。

「せたがやの学びプロジェクト」事業概要

本事業は、公益社団法人東京青年会議所 世田谷区委員会や一般社団法人日本映像クリエイター協会が共催する、子どもたちの“生きる力”を育むための教育プロジェクトです。世田谷区および世田谷区教育委員会が後援しています。
「今日から、子どもたちを『真ん中に』世田谷全体で教育を考えよう!」をテーマに掲げ、学校、地域、保護者、そして青年経営者が一体となり、これからの教育のあり方について主体的に考える場を提供します。具体的には、世田谷区立京西小学校を舞台とした新たな学びの取り組みを始動させ、子どもの自己肯定感や非認知能力の向上を目指します。
イベントでは、事業報告をはじめ、小学校長、教育総合センター長、商店街振興組合副理事長、新規事業立ち上げ経験を持つ企業経営者などの多彩なキーパーソンが登壇するパネルディスカッションを実施。一方的な聴講にとどまらず、会場参加型の質疑応答やグループネットワーキングの時間も設けられており、参加者が直接声を届け、つながりを深められる双方向の対話・交流を重視した構成となっています。

こんな方におすすめ

- 世田谷区で子育てされている方
- PTA、教育、地域活動に関わっている/関わりたい方
- 企業、行政都市で教育に関わるヒントを得たい方
- 子どもの自己肯定感や非認知能力に関心がある方


■タイムスケジュール
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/73012/table/335_1_4b2193099131c8f6e831017b08fd35c5.jpg?v=202609101816 ]
■主な参加者
◇世田谷区立京西小学校校長 大島出氏
◇世田谷区立教育総合センター長 宇都宮聡氏
◇世田谷区立小学校PTA連合協議会
◇用賀商店街振興組合副理事長 杉本浩一氏
◇有限会社オフィスフレンジー代表取締役 野林徳行氏
◇公益社団法人東京青年会議所 世田谷区委員会

■事業概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/73012/table/335_2_5f01ff06804db6ade4ffa143e8c7e71b.jpg?v=202609101816 ]
■お問い合わせ先
公益社団法人東京青年会議所 世田谷区委員会
齋藤由季
setagaya@tokyo-jc.or.jp

【公益社団法人東京青年会議所 事務局】
住所:〒101-0054 
東京都千代田区神田錦町3丁目1 オームビル新館8F
TEL:03-6285-1515
HP:https://tokyo-jc.or.jp/
主催団体紹介
私たち公益社団法人東京青年会議所(略称「東京JC」以下本文中では、「東京青年会議所」と呼称)は1949年(昭和24年)、戦争の傷跡が街にも人々の心にも深く残る中、「新日本の再建は青年の仕事である」という志を同じにする青年達によって築き上げられました。
以来、東京青年会議所は「明るい豊かな社会の実現」という理念を掲げ、様々な活動・運動を行ってきました。また東京青年会議所は、人種、国籍、性別、職業および宗教の別なく、自由な個々の意志により入会したメンバーで構成されています。
日本の青年会議所は活動の基本を「個人の修練」、「社会への奉仕」、「世界との友情」におき、会員相互の啓発と交流をはかり、公共心を養いながら地域との協働により社会の発展に貢献するために活動し、社会的課題に積極的に取り組んでいます。
青年会議所におけるさまざまな実践トレーニングを経験した活動分野は幅広く、40歳をむかえ卒業した卒業生を含め、地域のリーダーとして活躍するばかりではなく、政財界へも多くの人材を輩出しています。

プレスリリース提供:PR TIMES
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