上手な英語より伝わる英語、キッザニアが小中学生対象英語コンテスト開催
キッザニア甲子園は、12月1日より「第3回こども英語スピーチコンテスト」の出場者募集を開始する。対象は小学1年生から中学3年生で、スピーチ部門、パフォーマンス部門を募集する。予選を勝ち進んだ9名の決勝進出者は、キッザニア甲子園での決勝ステージに招待される。
親子で社会体験ができる「とうきゅうキッズプログラム」11/22まで参加募集中
東急グループは、2013年12月~2014年1月に開催する「とうきゅうキッズプログラム」への参加を募集している。参加無料。応募は、11月22日(金)24時までに、小学生1名とその保護者1名のペアで、Webサイトから申し込む。
リソーの復興支援チャリティ「NBAバレエ団くるみ割り人形」に1,600名招待
幼児教育の伸芽会を展開するリソー教育グループは、東日本大震災・復興支援チャリティイベントとして「NBAバレエ団くるみ割り人形」を12月25日、文京シビックホールで開催。抽選で1,600名を招待する。
日本一の天才高校生を決定、Z会が参加チーム募集
Z会は、日本一の天才高校生を決めるコンテスト「超難問コロシアム[Z1]」を開催、10月31日(天才の日)に参加チームの募集を開始した。英語・数学・国語・理科・地歴公民の範囲から、Z会が考える極めて難易度の高い「良問」の解答を競う。
「楽天こども音楽祭」参加者募集…福島の子どもたちが音楽活動を披露
福島県で子どもの教育・音楽復興推進活動を展開する楽天は、福島県在住の小中高生を対象とした音楽イベント「楽天こども音楽祭」を12月26日、福島テルサ(福島県福島市)で開催すると発表。参加を希望する学校や団体の募集を開始した。
東大農学部、茨城の附属牧場で食の安全についてのセミナーやふれあい広場
東京大学大学院農学生命科学研究科附属牧場は11月9日、農学生命科学研究科・農学部附属牧場の一般公開を開催する。ふれあい広場などのイベントや食の安全に関する市民公開セミナーを予定している。
科学の面白さを家族で体感できるセミナー、日本科学未来館で11/4
日本科学未来館は、小学生以上の子どもとその保護者を対象としたサイエンティスト・トーク「集まれキッズ!好奇心から生まれるハテナ」を11月4日に開催する。イベントでは、簡単な工作実験を通して、科学の不思議さや面白さを家族で体感できる。事前申込は不要。
幕張・大阪で自転車の祭典、学生証持参で高校生以下は入場無料に
スポーツ自転車イベント「サイクルモード インターナショナル2013」が、11月2日から4日の3日間に幕張メッセ、11月9日・10日にインテックス大阪で開催される。
中高生対象、プログラミングを学んでロボットカーを作る「MAKERS Lab 1Day Camp」
ウィルフとプライアは11月9日より、中高生を対象とした、ものづくりに特化した国内初のプログラミングスクール「MAKERS Lab 1Day Camp」をスタートする。
葛西臨海水族園、標本・クイズ・紙芝居などで海の生物を紹介
葛西臨海水族園(東京都江戸川区)は11月4日に海の生物を楽しく解説する「ボランティアーズ Day」、12月16日・17日・19日・20日に「水族園でクリスマスまつぼっくりツリーを作ろう!」を開催する。
【ハロウィン:関西】大阪、京都、兵庫で仮装パレードなど開催
長く続いた暑さも一変し、10月の肌寒い季節になってきた。ハロウィンイベントは関西でも充実しており、今週末各地で様々なイベントが開催される。台風接近にともない、スケジュールの変更も予想されるため、随時イベントホームページを参照してほしい。
【ハロウィン:首都圏】六本木、川崎、横浜でパレードや仮装コンテスト開催
10月といえばハロウィン。ハロウィンは、仮装やお菓子配りなど親子で楽しむことができると、日本でもすっかりポピュラーになっている。今週末は首都圏で親子向けハロウィンイベントが盛りだくさんだ。
グローバル人材育成推進事業の首都圏採択校が集結、学生の英語プレゼンも実施
文部科学省が展開するグローバル人材育成推進事業に採択された首都圏の18大学が集結する「グローバル人材育成フォーラム」が、11月24日にお茶の水女子大学で開催される。
恐竜の骨格標本をバーチャルリアリティ化した企画展、国立科学博物館で11/4まで
凸版印刷と国立科学博物館は、恐竜の骨格標本をVR(バーチャルリアリティ)化する「V×Rダイナソー」を開発。その一部を「V×Rダイナソー ミニ企画展」として、11月4日まで、一般公開している。
小中学生対象「プロ指導対局&地元アマ有段者による実戦教室」11/30 長野
日本将棋連盟は11月30日、小・中学生を対象とした「プロ指導対局&地元アマ有段者による実戦教室」を長野県長野市の権堂まちづくりセンターで開催する。参加は無料。
今世紀最大の天文ショー「アイソン彗星」11-12月に観測のチャンス…高まる期待
今世紀最大の天文イベントといわれる「アイソン彗星」が、11月から12月に見頃を迎える。11月1日には、日本天文協議会がキャンペーンをスタート、日本郵便では観測ノート付き切手シートの販売を開始。観測ツアーなども各地で企画されており、期待や注目が高まっている。

