【大学受験】学校生活を犠牲にしない「映像授業×東大合格」新戦略…河合塾マナビス東大専門館開校PR
河合塾マナビスは2026年2月14日、東大受験に特化した中高生向け校舎「河合塾マナビス東大専門館」を東京・新宿に開校する。毎年1,000名以上の東大合格者を輩出する河合塾グループから新たに誕生する専門校舎はどのような戦略を掲げているのか。その背景やねらい、独自カリキュラムについて話を聞いた。
「浪人=寮」はもう古い? データを武器に“学習ロス”を削ぎ落とす医学部受験の新常識PR
「本気なら大手予備校の寮に入るべき」。これまでの医学部受験では、昼夜徹底管理された学習環境に身を置くことこそが、合格への最短ルートだと信じられてきた。そんな「過酷な環境」に置き換わる場所が生まれつつある。“学習ロス”を最大限削ぎ落とした、個人に最適化された学習環境とは。
【大学受験2026】京大人気がノーベル賞効果で加速!駿台データが示す「合格への勝機」PR
毎年京大合格者を多数輩出している駿台予備学校は2025年11月から2026年1月にかけて、全国10校舎ならびにオンラインで「京大入試情報講演会 秋・冬Ver.」を開催。本記事では2025年12月21日にお茶の水校2号館で開催された同講演会についてレポートする。
障害のある受験生向け「大学案内2027障害者版」発売
全国障害学生支援センターは、障害のある受験生のための大学案内「大学案内2027障害者版」を2026年2月2日に発売する。予約受付を2026年1月13日から開始した。定価は6,300円(税別)。
【共通テスト2026】Z会、当日より科目別の分析速報公開…攻略ポイント解説
Z会は2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト当日の2026年1月17日より、「Z会共通テスト対策サイト」にて科目別分析速報を公開する。Z会の大学受験担当者が試験問題を科目ごとに分析し、次年度の受験生に向けた学習のポイントを解説する。
【医学部受験】合格のキーワードは「タフネス」 駿台の独自データが解き明かす最新動向PR
医学部への高い合格実績を誇る駿台予備学校が2025年11月から2026年1月にかけて、全国の駿台グループ22会場で「医学部入試情報講演会₋冬編₋」を実施した。2025年12月20日に医学部受験専門の市谷校舎で開催された同講演会の概要をレポートする。
大学人気ランキング2025年12月版…立命館抑え、同志社9位
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年12月31日集計の全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。今回は公立の6~7位と私立の9-10位が入れ替わり、上位層に変化の兆しが表れた。
2026年度東大入試の展望…駿台の最新データが示す傾向と対策の要点PR
駿台予備学校は全国13校舎とオンラインで「東大入試情報講演会₋冬編₋」を実施した。毎年圧倒的な東大合格者を輩出している駿台は、独自のデータをもとに、2026年度の東大入試の動向を分析した。本記事では2025年12月14日、東大専門校舎であるお茶の水校3号館で開催された同講演会の概要をレポートする。
私大の入学金「二重払い」26年度入試で対応1割…文科省調査
併願大学に納付する入学金の「二重払い」について、2026年度(令和8年度)入学者選抜で負担軽減策を「対応する」と回答した私立大学は、全体の1割にとどまることが2025年12月25日、文部科学省の調査結果から明らかになった。
東大合格率“100%”を本気でめざす「河合塾本郷校」本質理解で実現する現役・既卒の最短ルートPR
河合塾本郷校は、現役生向けコース「MEPLO」、既卒生向けコース「大学受験科」、無学年制コース「K会」がそろい、切れ目なく東大をめざせる体制が整っている。「ここなら自分も東大をめざせるかもしれない」…生徒をそんな気持ちにさせ、東大合格へと導く秘訣はどこにあるのか。河合塾本郷校で話を聞いた。
難関医学部も最短1年で突破、合格から逆算する「医学部合格ロードマップ」PR
大学全入時代でも難関の医学部入試。駿台医学部専門校は膨大なデータとノウハウを活かし、個別最適なカリキュラムで“最短距離”の合格を支援する。1年で医学部合格を目指すために必要な戦略とは何か、駿台医学部専門校・細谷一史氏に聞いた。
【大学受験】医師を志す中高生向けオンライン講演会1/16-18…ベネッセ
Benesse鉄緑会個別指導センターは2026年1月16日から18日までの期間、将来医師を志す中学生・高校生向けに、医学・医療の現場やキャリアについて深く理解できる無料のオンライン講演会を開催する。参加は無料、申込みはWebフォームにて先着順・定員制で受け付ける。
甲南大学の理系学部が進化「理学・工学の融合」で未来を拓く人材を育成する手厚いサポートPR
1951年の開学以来、理系教育に力を注いできた甲南大学。世界が抱えるさまざまな課題に取り組む人材の育成を目指し、2026年4月に理工学部の学科の新設・改組を実施。2027年には新理系棟の竣工も予定する。「融合」をキーワードに展開される同大学の「進化型理系構想」に迫る。
【医学部受験】現役合格は偶然じゃない、駿台梅田校が明かす「受験準備の黄金期」PR
依然として狭き門の医学部受験。教科の勉強に加えて志望理由書や面接、小論文対策など課題は多い。医学部専門校舎・駿台梅田校の鳥井英氏が示す、低学年から始める現役合格に向けた対策とは。
「明治大学でよかった」想像を超えた"自分らしく成長できる"環境とは?PR
明治大学は1881年の創立以来、「『個』を強くする大学。」という教育理念のもと、学生ひとりひとりが自分らしさを発揮し、主体的に学び、挑戦できる環境を築いてきた。明治大学での学びや学生生活を通じて「ここで良かった」と実感するようになり、入学前の印象を良い意味で裏切られたと語る学生も少なくないという。
京都産業大が学科名称変更、環境問題に対応した人材育成へ
京都産業大学は、2027年4月(予定)に生命科学部「産業生命科学科」の名称を「環境生命科学科」に変更することを構想している。地球規模での環境問題や食料問題の深刻化に対応し、持続可能な社会の実現に貢献する人材育成を目指す。

