シャープは11月9日、臨床試験において、高濃度プラズマクラスターイオンがインフルエンザウイルスのヒトへ感染率を低減させる傾向が認められたと発表した。
東京大学大気海洋研究所では、「新世紀を拓く深海科学リーダーシッププログラム(HADEEP)」のイベント「中高校生のための深海展」を11月13日に開催する。