ディズニー、新エリア「キャンプ・ウッドチャック」ウエスタンランドに誕生
11月21日(月)、東京ディズニーランドにて22日(火)にオープンする新エリア「キャンプ・ウッドチャック」のプレスプレビューが開催され、同エリア限定のコスチュームを着ているドナルドダックとデイジーダックのグリーティング風景や施設の全容がお披露目された。
【パパブログ02】作戦開始!パパの趣味を家族と楽しむ
前回は筆者の趣味を長男と楽しむために、いくつかにポイントを絞って作戦開始したことをお伝えしました。今回はその作戦を少し詳しくお伝えしたいと思います。
スマホカメラで現像写真をスキャン、Google「PhotoScan」
Googleは11月15日、スマホで思い出の紙焼き写真をスキャンできるアプリ「PhotoScan(フォトスキャン)」の提供を開始した。現像写真をスマホカメラで撮影するだけで、数秒でデジタル化が可能。利用は無料。対応はAndroid、iOS。
入場できるのは園児だけ、キッザニア東京特別プログラム
キッザニア東京は、3歳から小学生未満の子どもだけが入場できる「園児だけのキッザニア」の12月と2017年1月実施日程を発表した。同年代の子どもだけで楽しめる特別プログラムとなる。
【パパブログ01】趣味はすてき、家族と楽しめたらもっとすてき
リセマム読者のみなさま、初めまして。子育て真っ盛り、日々奮闘中のみなさんに向けて、これから数回にわたってブログを書くことになりました。41歳2児の父、ふとっちょパパです。どうぞよろしくお付き合いください。
60名募集、東京で三重大「忍者・忍術学講座」12/3
三重大学は12月3日、東京・日本橋にある三重テラスで「忍者・忍術学講座 in Tokyo」を開催する。入場無料。事前申込制となっており、11月25日まで電話もしくはFAX、メールで受け付けている。定員は60名(先着順)。
ハーバード大名誉教授「村上春樹を英訳する」、京都学園大シンポ11/19
京都学園大学は11月19日、「京都学園大学×ハーバード大学アジアセンター シンポジウム『村上春樹を英訳する』」を京都太秦キャンパスで開催する。参加費は無料。11月16日午後4時まで、Webサイトより申込みを受け付けている。
テーマは就活、テレ朝1月期新ドラマは三浦友和と黒木瞳が共演
テレビ朝日では、来年1月期放送の新木曜ドラマとして「就活家族~きっと、うまくいく~」を放送することが決定。キャストには、三浦友和、黒木瞳、前田敦子、工藤阿須加といった豪華キャストが出演することもわかった。
ワークショップ集結「梅小路キッズアートキャンパス」京都11/23
京都・梅小路みんながつながるプロジェクト(京都・梅小路まちづくり推進協議会)は11月23日、元安寧小学校で「梅小路キッズアートキャンパス」を開催する。小学生以上の子どもを対象とした30以上のワークショップなどが出展する。
ミニ新幹線や車掌体験、JR東日本「マリフェス」幕張11/26
JR東日本千葉支社は11月26日、「幕張車両センターフェスティバル2016(マリフェス2016)」を開催する。ミニ新幹線の乗車体験やシミュレーターでの運転体験、車掌体験など、さまざまなイベントが企画されている。入場無料。
麻布で新しい”ゆるスポーツ”を開発「国際交流」イベント
世界ゆるスポーツ協会は、東京都港区主催の「麻布ゆるスポーツユナイテッド2016」に協力し、皆がひとつになれる新しいゆるスポーツを開発する。
壊れたサンタさんのソリをレゴで作ろう「クリスマスコンテスト」
レゴジャパンは、クリスマスシーズンに向けたキャンペーン「キミがつくる!レゴ クリスマス」コンテストの作品募集を11月1日より開始した。日本在住の4歳以上であれば誰でも応募できる。12月4日までWebサイトより応募を受け付ける。
ソニーミュージック、子どもを対象とした新プログラムをスタート
ソニー・ミュージックエンタテインメントのキッズ専門ブランド「KIDSTONE(キッズトーン)」は10月31日、子どもたちが楽しみながら自分らしさを表現できる「KIDSTONE ACADEMY(キッズトーンアカデミー)」を立ち上げた。
子ども向けスケボーと専用バッグの入門用セット発売
ストリートスポーツブランドのダブスタックは、子ども向けのスケートボードと専用バッグがセットになった入門用の「スケートボードセット DSB-18」を発売した。
かわいい、なつかしい…おもわず欲しくなる「ミニ文具」
セブンイレブンでふと目に入った「ミニ文具」。子供の頃に使った見覚えのあるデザインがそのまま小さくなった文具たち。今回は、絶えず何人かが足を止めて手にしていたこの「ミニ文具」をご紹介したいと思います。
【話題】SNSに賞賛の声多数、子どものための「くらしのひらがな」とは?
子どもが文字に興味を持ち始めたとき、どのように教えたらいいか。さまざまな方法があるが、あいうえお表を日常空間に配置した「くらしのひらがな」がネットで話題になっている。クリエイターの夫婦が自身の子どものために作ったもので、Webサイトに作品が公開されている。

