【中学受験2025】早稲アカNNコース、志望校別オープン模試&学校別合格判定模試10-12月
早稲田アカデミーは、小学6年生を対象としたNN志望校別コースの「志望校別オープン模試」第5回を10月に、「学校別合格判定模試」第1回~第3回を10月~12月にかけて実施する。対象中学校は、志望校別オープン模試が開成・桜蔭・渋谷幕張など8校。学校別合格判定模試が早稲田・早大学院・早稲田実業・慶應義塾普通部の4校。
早稲アカ、小5以下向けハイレベル講座9-12月
早稲田アカデミーは2024年9月~12月、最難関中学受験専門塾SPICAが作り上げた「小4算数トップレベル講座」と、小5から始める御三家中・早慶中対策「NNジュニア」の2講座を開講する。受講料(教材費込・税込)は1講座あたり、小4が4,950円・小5が9,700円。
【中学受験】【高校受験】春の文化祭・運動会…開成・灘・麻布など
春に文化祭や運動会を実施する首都圏と関西の難関私立男子中学・高等学校の日程をまとめた。生徒主体の企画で盛り上げるようすは、受験を希望している児童・生徒にとって学校の雰囲気を体感できる機会となっている。
早稲アカ、難関中・志望校別オープン5/26&埼玉県立高プレ5/25
早稲田アカデミーは、塾生以外も受験できる第2回「埼玉県立高プレオープン模試」を2024年5月25日、第2回「NN志望校別コース志望校別オープン模試・保護者対象入試対策説明会」を5月26日に無料開催する。2024年「中学入試報告会」の講演内容は5月末まで配信中。要事前申込み。
【中学受験】プロが選ぶ「良問」とは…過剰な難化から受験生を救え
2017年から「良問大賞」として中学受験の算数問題から良問を選出しているワンダーファイ。同社の代表を務める川島慶氏が「算数から読み解く、中学受験」座談会で語った中学受験の出題傾向と受験構造の変遷を紹介する。
【中学受験の塾選び】首都圏3塾の合格力(2024年度版)
2024年度の中学受験がほぼ終了し、塾の新学年もスタートした。首都圏大手のサピックス小学部・四谷大塚・早稲田アカデミーの3塾について、2024年度の中学入試の合格実績を集計し、各塾の合格力をまとめた。
【中学受験2024】開成424人・麻布352人・武蔵177人…御三家入試結果
開成と麻布、武蔵は2023年2月3日、中学入試の合格発表を行った。合格者数は開成424人、麻布352人、武蔵177人。実質倍率(受験者数/合格者数)は、開成が2.81倍、麻布が2.26倍、武蔵が2.99倍となった。
【中学受験2024】解答速報情報(2/1版)開成、麻布、武蔵、桜蔭、雙葉、女子学院、渋渋など
2024年2月1日、東京・神奈川で2024年度(令和6年度)私立中学の入試が始まった。2月1日実施校の解答速報スケジュールを、四谷大塚・受験ドクター・中学受験コベツバのWeb情報をもとにまとめた。
【中学受験2024】東京・神奈川の入試解禁日2/1、寒暖差に注意
東京と神奈川の私立中学入試が2024年2月1日より始まる。気象庁によると、初日の2月1日は昼ごろまで温かく午後から気温が急降下、2日からは真冬の天気となる予報。入試のピークとなる2月1日から3日の降水確率は10~20%で、傘の出番は低そうだ。
【中学受験2024】東京・神奈川の私立中、難関校の偏差値(男子)
2023年9月24日に行われた合格力判定サピックスオープンの結果をもとにした2024年度中学入試予想偏差値(合格率80%)から、男子校・共学校(私立)の上位校の偏差値を入試日ごとに紹介する。
【中学受験2024】東京都私立中学の入試日程・定員・偏差値まとめ(男子版)
東京都・男子の私立中学入試の日程など、2024年(令和6年)の受験に必要な情報をまとめた。
国公立大医学部に強い高校「関東地方」3位は開成
大学通信は、2023年度入試における「国公立大医学部に強い」高校ランキングを特集している。国公立大医学部に強い関東地方の高校は、3位に開成(東京)、4位に渋谷教育学園幕張(千葉)、5位に前橋・県立(群馬)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
【中学受験2024】受験者数は微増か、偏差値だけではない学校選びへと意識変化…早稲田アカデミーPR
毎年、御三家中・早慶中をはじめとする難関校合格へ多くの受験生を導いている早稲田アカデミー。教務本部長を務める竹中孝二氏に、2024年度入試における注目校や出題傾向、また、将来の受験を見据えて低学年から育む力について話を聞いた。
【中学受験2024】サピックス小学部生の動向からみる「主要志望校別・併願パターン」(男子版)
編集部ではサピックス小学部より、主要校と併願パターンの情報を独占入手。2023年度入試における主要校と併願パターンについて紹介する。
【中学受験2024】過去最高だった昨年に迫る難度か…TOMASPR
TOMAS教務本部責任者・副局長の松井誠氏に、2024年中学入試の最新トレンドや志願動向を解説いただくとともに、本番まで残り100日となった直前期をいかに過ごすべきかを聞いた。
【中学受験】ひと足早く最難関レベルに挑戦、小1-4対象「TOMAS最難関模試」PR
TOMASは2023年11月から12月にかけて、最難関中学を目指す小学1年生~4年生を対象とした「TOMAS最難関模試」を開催する。ひと足早く最難関レベルの問題を体験することで、現時点での自身の力を客観的に把握し、表現力や思考力を伸ばすきっかけにしてほしいという。

