留学成果報告会「トビタテ!留学JAPAN」2/16
2025年2月16日、文部科学省と日本学生支援機構が主催する「トビタテ!留学JAPAN」の留学成果報告会が、文部科学省で開催される。2024年11月から12月にかけて大阪、東京、オンラインで実施された「留学体験発表会」の優秀賞受賞者を代表する高校生と大学生の計32名が最終プレゼンテーションを行う。
【高校受験2025】香川県公立高、推薦の出願状況(1/27時点)三木(文理)2.71倍
香川県教育委員会は2025年1月27日、2025年度(令和7年度)香川県公立高等学校の自己推薦選抜出願者数を発表した。願書受付1日目午後4時現在の倍率は、三木(文理)が自己推薦選抜募集人員14人以内のところ、出願者数38人で2.71倍程度。
【高校受験2025】愛媛県立高、特色入学の志願状況…松山南(普通)4.09倍
愛媛県教育委員会は2025年1月21日、2025年度(令和7年度)県立高等学校学科別特色入学者選抜の志願者数を公表した。新たに導入される特色入学者選抜には4,108人が志願し、前年度の推薦入学者選抜から2倍以上に増えた。学校・学科別の志願倍率の目安は、松山南(普通)4.09倍がもっとも高かった。
【高校受験2025】和歌山県立高、特色化選抜の出願状況(確定)和歌山1.37倍
和歌山県教育委員会は2025年1月27日、2025年度(令和7年度)和歌山県立高等学校入学者選抜における特色化選抜の出願状況(確定)を公表した。11校に81人が出願。和歌山(総合学科)には、もっとも多い41人が出願し、出願倍率は1.37倍となった。1月30日に面接などを実施する。
英検一次試験、解答速報サービス開始
教育出版の旺文社は、2025年1月27日より、2024年度英検第3回検定に対応した「英検一次試験 解答速報サービス」の提供を開始した。これは、1月24日から26日にかけて本会場および準会場で実施された英検一次試験の解答速報に基づくもので、受験者が無料で自己採点を行えるサービスである。
埼玉県川口市SKIPシティ22周年記念イベント2/1-2
SKIPシティ(埼玉県川口市)は、街びらきから22周年を迎えることを記念し、2025年2月1日と2日の2日間にわたり「SKIPシティ街びらき22周年記念イベント」を開催する。子供から大人まで楽しめる多彩なプログラムが用意されており、参加者を募集している。
【高校受験2025】奈良県進路希望調査・倍率(1月時点)市立一条1.43倍
奈良県教育委員会は2025年1月24日、2024年度(令和6年度)第2回中学生進路希望調査の結果を公表した。1月6日から15日に実施した学科別の第一希望倍率は、普通科では市立一条1.43倍、専門学科では磯城野(農業科学・動物活用コース)1.68倍がもっとも高かった。
【高校受験2025】岡山県公立高、特別入学者選抜…志願倍率1.44倍
岡山県教育委員会は2025年1月24日、2025年度の岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の志願者数を発表した。今回の発表によると、県立全日制における特別入学者選抜の志願者数は6,740人で、募集人員に対する倍率は1.44倍となった。前年度の1.52倍と比べ、0.08ポイント減少した。
【高校受験2025】岡山県進路希望調査(第2次)岡山朝日0.97倍、岡山城東1.25倍など
岡山県教育委員会は2025年1月27日、2025年3月中学校等卒業見込者の進学希望状況調査(第2次)の結果を公表した。1月10日時点の学校・学科別の進学希望倍率は、岡山朝日(普通)0.97倍、岡山城東(普通)1.25倍、岡山操山(普通)1.11倍など。
【高校受験2025】熊本県公立高、前期(特色)選抜の出願状況…第一(英語コース)8.90倍
熊本県教育委員会は2025年1月24日、2025年度(令和7年度)公立高等学校入学者選抜における前期(特色)選抜の出願状況を発表した。前期選抜の出願倍率は1.63倍。学校別の倍率では、第一(普通・英語コース)の8.90倍がもっとも高かった。
【高校受験2025】都立高、推薦選抜の出願倍率(確定)青山4.25倍
東京都教育委員会は2025年1月20日、2025年度(令和7年度)都立高等学校入学者選抜の推薦に基づく選抜について応募状況を公表した。都立高校の全日制全体の応募倍率は、前年度比0.2ポイント減の2.28倍。各校の出願倍率は、青山(普通)4.25倍、三田(普通)4.08倍など。
中高生女子向けSTEM体験、全国から参加可能1-3月
山田進太郎D&I財団は、中高生女子向けのSTEM体験プログラム「Girls Meet STEM」を2025年1月から3月にオンラインで実施。全国どこからでも参加可能で、女性活躍の事例やキャリアについて学べる機会を提供する。
【高校受験2025】岐阜県の進路希望状況・倍率(1/27時点)岐阜1.30倍
岐阜県教育委員会は2025年1月27日、県内の国公立中学校および特別支援学校中学部の2025年3月卒業予定者の進路希望状況を公表した。県内の全日制公立高校への進学希望者は1万2,357人で、募集定員1万2,885人に対する倍率は0.96倍となった。最高倍率は大垣桜(食物)の1.55倍。
中学生対象、iPS細胞テーマにワークショップ…参加者募集
子供の職業・社会体験施設「キッザニア」を運営するKCJ GROUPは2025年3月、京都大学iPS細胞研究所と大阪大学社会ソリューションイニシアティブと共同で、「コスモポリタンキャンパス2025 Spring with EXPO~iPS細胞研究所でサイエンスコミュニケーターになろう!~」を開催する。中学生対象。参加者募集は2月24日まで。
【高校受験2025】鳥取県立高の特色選抜…米子南(家庭・調理)3.25倍
鳥取県教育委員会は2025年1月24日、2025年度(令和7年度)県立高校特色入学者選抜の志願者数をWebサイトに掲載した。全日制で1,093人(県外38人)が志願しており、競争率は1.19倍。最高倍率は、米子南の家庭学科(生活創造科・調理コース)で3.25倍だった。
【高校受験2025】北海道公立高の出願状況・倍率(1/27時点)札幌西1.5倍
北海道教育委員会は2025年1月27日、2025年度(令和7年度)公立高等学校入学者選抜の出願状況を発表した。発表時点の出願倍率は、札幌西1.5倍、札幌北1.2倍、札幌東1.6倍、札幌南1.4倍など。出願変更は、1月28日から2月3日まで受け付ける。

