学習アプリに関するニュースまとめ一覧

学習アプリ
趣味アプリ
生活アプリ
英語学習アプリ
絵本アプリ
iPhoneアプリ
iPadアプリ
Androidアプリ




 スマートフォンやタブレット等の普及に伴い、様々な学習アプリが登場している。ゲーム感覚で遊べるお子様向けの知育・教育や音楽系のアプリはもちろん、TOEICをはじめとした英語習得に役立つ大人向けのアプリも充実。新しい学習アプリや、学習系アプリに関連する情報を配信していく。

アオイゼミ、次世代マナビプロジェクト始動…AL・英語・プログラミングに着手 画像
教育・受験

アオイゼミ、次世代マナビプロジェクト始動…AL・英語・プログラミングに着手

 葵が運営・展開するスマホ学習塾「アオイゼミ」は4月18日、2020年の高大接続改革に伴う大学入試改革に向け、「次世代マナビプロジェクト」をスタートすると発表した。4月19日には「アクティブラーニング特別授業」を生放送する。

DMM、留学サポート拡充…DMM英会話・iKnow!が最大1年無料 画像
教育業界ニュース

DMM、留学サポート拡充…DMM英会話・iKnow!が最大1年無料

 DMM.comが展開する留学エージェント「DMM留学」が、留学前後の英語学習をさらに手厚くサポートするサービスの開始を発表した。これまで留学期間と同等日数分のみ無料としていた「DMM英会話/iKnow!」の利用特典期間を、最大1年間に拡大するという。

旺文社、高校向け英単語学習アプリ「タンゴスタ!」提供開始 画像
教育ICT

旺文社、高校向け英単語学習アプリ「タンゴスタ!」提供開始

 旺文社は、学校や教育事業団体などを対象に「タンゴスタ!for 英単語ターゲット」の提供を開始した。英単語集「英単語ターゲット」のコンテンツを収録し、タブレットやスマートフォンなどICT機器を使った効果的な英単語学習をサポートする。

スマホを自分の英単語帳に…「ターゲットの友 for 1400」有料機能追加 画像
教育ICT

スマホを自分の英単語帳に…「ターゲットの友 for 1400」有料機能追加

 旺文社は、英単語アプリ「大学受験の英単語-ターゲットの友 for 1400」のアプリ内課金サービスを3月31日より開始した。有料のアップデート機能を加えることで、スマートフォンを自分だけの英単語帳のように使えるという。

「高校入試でる順ターゲット中学英熟語380」iOSアプリ、キャンペーン価格で配信開始 画像
教育ICT

「高校入試でる順ターゲット中学英熟語380」iOSアプリ、キャンペーン価格で配信開始

 旺文社「高校入試でる順ターゲット中学英熟語380 三訂版」のiOS向けアプリが3月30日にリリースされた。通常価格480円(税込)のところ、4月24日まではリリース記念キャンペーン価格360円(税込)で購入できる。

ロイロがベネッセを提訴…損害賠償額は1,600万円 画像
教育業界ニュース

ロイロがベネッセを提訴…損害賠償額は1,600万円

 「ロイロノート・スクール」の開発・販売を行うロイロは3月27日、ベネッセが販売するWindows用アプリケーション「オクリンク」が「ロイロノート・スクール」に酷似しているとのことから、提訴提起を行う旨を発表した。

進学塾メイツ、プログラミングも学べる通い放題の小学生コース開講 画像
教育・受験

進学塾メイツ、プログラミングも学べる通い放題の小学生コース開講

 タブレット学習塾を運営するメイツは4月より、学校の宿題やプログラミング学習もサポートする個別指導講座「平日おまかせコース」を開講する。対象は、小学4年生~6年生。月額1万4,800円(税別)で、1か月あたり40時間以上の指導を受けられる。

花まるラボ、考える力を養うアプリ「Think!Think!」を完全無料化 画像
教育ICT

花まるラボ、考える力を養うアプリ「Think!Think!」を完全無料化

 花まるラボは3月23日、教材アプリ「Think!Think!(シンクシンク)」の完全無料化を発表した。公開から1年間は月額1,600円の有料アプリだったが、完全無料化に伴い、ゲーミフィケーションを取り入れた内容へリニューアルした。

仮想銀行で“金融”を学ぶ小学生向けアプリ「ハロまね」、三井住友カードが公開 画像
教育ICT

仮想銀行で“金融”を学ぶ小学生向けアプリ「ハロまね」、三井住友カードが公開

 三井住友カードは2月15日、小学校中学年~高学年向けの金融教育アプリ「ハロまね~親子で学ぶ、こどものお金管理~」を公開した。アプリはiOS版/Android版が公開されており、App StoreまたはGoogle Playからダウンロード可能。

算数と歴史を学ぶ勉強アプリ「クイズ!せんごくさんすう」4月リリース 画像
教育ICT

算数と歴史を学ぶ勉強アプリ「クイズ!せんごくさんすう」4月リリース

 総合エンタテイメント企業シティコミュニケーションズのグループ会社スマイルアップは、算数や歴史をクイズ形式で楽しく学べるスマートフォン向けゲームアプリ「クイズ!せんごくさんすう」の開発を進めている。推奨年齢は小学1から3年生。4月リリース予定。

中1前半までの英語を先取り、アプリ「プリトレ小学英語」発売 画像
教育ICT

中1前半までの英語を先取り、アプリ「プリトレ小学英語」発売

 教育機関に各種コンテンツ・ソリューションを提供するエデュケーショナルネットワークは、小学生向け英語学習アプリ「プリトレ小学英語」を発売した。おもな対象は小学校5・6年生。

オンライングループ学習アプリ「Knowlounge」リリース 画像
教育ICT

オンライングループ学習アプリ「Knowlounge」リリース

 韓国の企業Kloungeは、オンラインでグループ学習ができるアプリ「Knowlounge」と、講義動画作成アプリ「Know Recorder」を2016年にリリースした。インストールは無料。日本語を含む17言語をサポートしている。

学研の子ども向けプログラミング教室、「BOOK LAB TOKYO」で2/12・19 画像
教育ICT

学研の子ども向けプログラミング教室、「BOOK LAB TOKYO」で2/12・19

 アプリ開発事業を行う Labit(ラビット)は、運営する複合型書店「BOOK LAB TOKYO」で子ども向けプログラミング教室を支援する取組みを開始する。2月12日、19日は学研と協力し、プログラミングの基礎を学習できる無料のワークショップを開催する。

プログラミング教育アプリ「Springin'」155か国同時配信 画像
教育ICT

プログラミング教育アプリ「Springin'」155か国同時配信

 福岡市のクリエイティブ集団「しくみデザイン」は、全世界のデジタルネイティブ世代の子どもたちに向けた創作ツール「Springin'(スプリンギン)」を全世界155か国に同時リリースした。子どもたちは思い通りのデジタル作品を作り、シェアすることができる。

新聞記事で漢字書き取り、デジタル教材「毎小ニュース&漢字ドリル」 画像
教育・受験

新聞記事で漢字書き取り、デジタル教材「毎小ニュース&漢字ドリル」

 毎日新聞社とイーストは1月25日、iPad用アプリ「毎小ニュース&漢字ドリル」を共同開発し、配信を開始した。毎日小学生新聞の記事を読めるほか、実際の記事を使った漢字書き取り問題を搭載したデジタル教材。1か月の購読で900円(税込)。

女子大発の新サービス実現!? 実践女子大×responが生み出すハッピーな仕組み 画像
教育ICT

女子大発の新サービス実現!? 実践女子大×responが生み出すハッピーな仕組みPR

 「今までお金の流れなんて考えたことがなかった」という大学1年の女子学生。…その1か月後の変化とは? 実践女子大学 人間社会学部 竹内光悦准教授のゼミナールを覗いてみた。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 10
  8. 20
  9. 30
  10. 最後
Page 1 of 32
page top