【学校ニュース】東京薬科大学、中高生対象の実験教室を開催など

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 学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。9月1日は帝京平成大学、明海大学、東京薬科大学の情報を紹介する。

・【帝京平成大学】帝京平成大学が「第2回帝京平成大学女子サッカーフェスティバル2014夏」を開催
 帝京平成大学千葉キャンパスでは夏休みのイベントとして、8月13日から17日までの5日間、全国の女子高校生を対象とした「第2回帝京平成大学女子サッカーフェスティバル2014夏」を開催した。女子サッカーの普及・発展が目的で、全国から26チーム、約700名が参加した。強豪クラブチームと強豪高等学校部活動チームが対戦する全国でも珍しい交流試合。

・【明海大学】明海大学不動産学部が9月17日にシンポジウム「オリンピックは東京の不動産市場をどのように変えるのか?」を開催
 明海大学(千葉県浦安市・学長:安井利一)は、シンポジウム「オリンピックは東京の不動産市場をどのように変えるのか?」(主催:本学不動産学部、共催:一般財団法人日本不動産研究所)を9月17日(水)に開催する。参加費無料、事前予約制。

・【東京薬科大学】東京薬科大学が10月25日に中高生対象の実験教室「ラボでサイエンス」を開催――学生が子どもたちに研究の楽しさを伝える
 東京薬科大学は10月25日(土)に中高生対象の実験教室「ラボでサイエンス」を開催する。これは、研究室(ラボ)で実際に研究をしている大学院生や学部生が企画、運営を担当する学びのイベントで、子どもたちに研究の魅力や楽しさを伝える。今年はウズラの有精卵の発生過程の観察を行う予定。参加料無料、要申し込み。

(協力:大学プレスセンター)
《編集部》

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