【読者プレゼント】心理学・脳科学の先生が監修、男の子・女の子別幼児ドリル<応募締切8/17>

 「男の子がさいごまでできる ひらがな」「男の子がさいごまでできる ちえ」と「女の子がさいごまでできる ひらがな」「女の子がさいごまでできる ちえ」。男女別でセットにし、抽選でそれぞれ2名計4名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは8月17日。

教育・受験 未就学児
 男の子、女の子それぞれの「脳」と「心」にあわせたドリル「男の子がさいごまでできる ちえ」「男の子がさいごまでできる ひらがな」「女の子がさいごまでできる ちえ」「女の子がさいごまでできる ひらがな」。このドリルを男女別でセットにし、抽選でそれぞれ2名、計4名のリセマム読者にプレゼントする。応募締切りは2018年8月17日。

 KADOKAWAから2018年3月15日に刊行された「男の子がさいごまでできる ちえ」「男の子がさいごまでできる ひらがな」「女の子がさいごまでできる ちえ」「女の子がさいごまでできる ひらがな」は、男女別に「脳」と「心」にアプローチする、今までにない新しい幼児ドリル。

 このドリルの特徴は、男女の脳の違いに着目している点。心理学の監修に明治大学文学部教授で教育カウンセラーの諸富祥彦氏を、脳科学の監修には諏訪東京理科大学情報応用工学科教授の篠原菊紀氏を迎えて編集された。

 ドリルには、男女では異なる部位が異なる順序で発達するという脳の特性にあわせ、それぞれの脳が得意とすること、好むものを多く取り入れられている。勉強に対する意識を「楽しい」「できる」という方向に向けるよう、工夫が凝らされているドリルだ。

 具体的には、学習内容は同じでもモチーフには男女別のものを採用したり、男の子にはスリルを、女の子には相手の気持ちを理解し共感できるようなストーリーで構成。集中力を上げ、やる気を持続させて、あきらめずに最後までやり遂げられるよう配慮している。

 最後までやり遂げる「達成感」を味わうことは自信につながり、勉強を「好き」になれるという。一方、子どもが幼児ドリルに向き合うには保護者のサポートも重要。家庭でのドリル学習を行っていくうえでの身近な悩みについては、諸富氏によるアドバイスも掲載しているため、参考にできる。「親子で最初に取り組むドリル」として検討してみてはいかがだろうか。

◆KADOKAWA「男の子がさいごまでできる ちえ」「男の子がさいごまでできる ひらがな」「女の子がさいごまでできる ちえ」「女の子がさいごまでできる ひらがな」
監修:諸富祥彦、篠原菊紀
発売日:2018年3月17日(土)
判型:A4判
ページ数:各64ページ
対象年齢:4・5歳
価格:各810円(本体750円+税)

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 リセマムでは、KADOKAWA「男の子がさいごまでできる ちえ」と「男の子がさいごまでできる ひらがな」、「女の子がさいごまでできる ちえ」と「女の子がさいごまでできる ひらがな」をそれぞれセットにして抽選のうえ2名さまにプレゼント。「リセマム BASIC MEMBERS」にログイン後、本記事記載の応募方法詳細をご覧いただき、アンケートに必要項目をご記入のうえ2018年8月17日(金)までにご応募ください。当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

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《編集部》

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