【読者プレゼント】中学受験指導のカリスマ小川大介氏「頭のいい子の親がやっている『見守る』子育て」プレゼント<応募締切8/28>

 自身が代表をつとめる個別指導塾で5,000組を超える家庭と面談をしてきた中学受験指導のカリスマである小川大介氏の著書、「頭のいい子の親がやっている『見守る』子育て」(KADOKAWA)をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年8月28日。

教育・受験 小学生
「頭のいい子の親がやっている『見守る』子育て」
  • 「頭のいい子の親がやっている『見守る』子育て」
 自身が代表をつとめる個別指導塾で5,000組を超える家庭と面談をしてきた中学受験指導のカリスマである小川大介氏の著書、「頭のいい子の親がやっている『見守る』子育て」(KADOKAWA)をリセマム読者3名にプレゼントする。応募締切りは2019年8月28日。

 この書籍では、中学受験のプロとして活躍し、教科指導スキルにコーチング技術や心理療法的なアプローチをとりいれた指導方法で、灘や東大寺、開成、筑駒、麻布などの最難関中学に教え子を多数合格させてきた小川氏が、「本当に頭がいい子の育ち方」について語っている。

 小川氏が普段の指導の中で気づいたのは、「教育によさそうなもの」を多数与えられ、手とり足とり面倒を見てもらってきた子どもは受験直前に伸び悩んでしまうことが多い一方、親に見守られて好きなことにとことん熱中した経験のある子どもは、最後の最後で踏ん張りをきかせてぐんぐん成績を伸ばしていくことだという。

 自らの好奇心を親に認められ、見守られて育った子どもは、親が追いたてて「勉強」させずとも、自ら学び、成長する子に育つ。本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「のびのびと育てられているのに、頭のいい子」が育つ子育て法を紹介している。

<目次>
はじめに 日本の親たちは、わが子をもっと信じていい
第1章 頭のいい子の親は子育てで何を重視するのか
第2章 頭のいい子の親は「否定しない」
第3章 頭のいい子の親は「与えすぎない」
第4章 頭のいい子の親は「あせらない」
第5章 パパ・ママのお悩みQ&A

◆「頭のいい子の親がやっている『見守る』子育て」
出版社:KADOKAWA
出版年月:2019年5月20日
体裁:四六版・224ページ
価格:1,400円(税別)

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 リセマムではKADOKAWA「頭のいい子の親がやっている『見守る』子育て」を、抽選のうえ3名さまにプレゼント。「リセマム BASIC MEMBERS」にログイン後、本記事記載の応募方法詳細をご覧いただき、アンケートに必要項目をご記入のうえ2019年8月28日(水)までにご応募ください。当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

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《編集部》

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