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集英社は、「コンパクト版 学習まんが 日本の歴史」シリーズの新セットを、2023年11月15日に発売した。本編全20巻に同シリーズ別巻2巻を加え、22巻セットとなる。定価は1万8,590円(税込)。先着順でお風呂に貼れるポスターなど4つの特典アイテム付き。また、監修の野島博之氏が登壇するトークイベント「学習まんがで作る、強い頭の育てかたー大学受験の現場から」を11月18日に開催する。
放課後NPOアフタースクールは、小学生の放課後の過ごし方に関する独自調査の結果を2023年11月14日に公開した。76.2%の小学生が「放課後にもっと友達と遊びたい」と回答したのに対して、友達と遊ぶのは「週1回以下」が70.9%となった。放課後に思うように遊べない理由として「時間がない、仲間がいない、空間がない」ことが明らかになった。
学研エル・スタッフィングは2023年11月15日、離島・一部地域や学研WILL学園のキャンパス展開のない地域、また外出が困難な児童生徒を対象に広く不登校・発達障害支援をするため、通信制サポート校・フリースクール「学研WILL学園メタバースキャンパス」を12月よりプレ開校すると発表した。
マンガの聖地「トキワ荘」があったことで知られる豊島区は、マンガを生かしたにぎわいを創出するイベントを多数開催している。11月はそんなイベントが目白押しだ。
地域ママ応援イベント「ママハピEXPO」が2023年11月22日にラゾーナ川崎プラザで開催される。マイクロマガジン社は、本の中に入って読む新感覚の絵本「おみせやさんごっこ」を同イベントに提供。参加無料、Webサイトで事前予約を受け付けている。
埼玉県は、県主催の子育て応援イベント「SAITAMA子育て応援フェスタ」を2023年11月18日・19日の2日間、さいたまスーパーアリーナで開催する。知事や埼玉県にゆかりのある著名人が登壇するステージイベントや参加型イベントなどを多数企画。入場無料、事前登録で参加できる。
朝日新聞出版は2023年11月15日、中学受験・高校受験の勉強にも役立つニュース月刊誌「ジュニアエラ12月号」を発売した。特集は「なぜ?から考える2023年重大ニュース」。2023年のニュース重要ワードをまとめた別冊も付録し、中学入試の「時事問題」対策にもなるという。
阪神電気鉄道はスポーツワンと共催で、2024年1月7日、阪神甲子園球場において「甲子園エンジョイラン2024」を開催する。グラウンドを周回する走路をランニングし、グラウンドで記念撮影ができる。チーム、ファミリー、個人参加の3部門で参加費は1名2,500円(税込)から。申込みは12月20日まで、ただし定員になり次第締め切る。
トヨタ学園 豊田工業大学は2023年12月7日、研究活動状況と研究成果を公開する、一般参加可能の「産学官向けオープンラボ」を開催する。定員先着150名。参加費無料。締切りは11月30日。
公立大学協会は2023年11月13日、「公立大学におけるセクシュアルハラスメントを含む性暴力等の防止について」と題した声明文をWebサイトに公表した。教育現場において性犯罪や性暴力抑止への取組みが強く求められている中、公立大学においてもあらためて防止と対応について示している。
日本科学オリンピック委員会は2023年11月14日、国際科学オリンピアンから子供たちに向けたメッセージ動画「科学オリンピックの世界へようこそ!」の公開開始を発表した。国際科学オリンピックの公式YouTubeなどで公開され、2024年3月まで毎週順次、新規メッセージ動画が追加される。
日本財団ボランティアセンターは、ボランティアに関する意識調査を実施し、2023年11月10日結果を公開した。学生のボランティア参加はコロナ禍以前の水準に戻っており、ボランティアの興味や参加経験があることが、幸福度に影響していることが明らかになった。
東京都教育委員会は2023年11月13日、中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)の特設ページに、生徒、保護者に当日までに確認してほしいことをまとめたプリントと、マイク付きイヤホンおよびイヤーマフ装着時の注意事項をまとめた動画を掲載した。
日本科学未来館は2023年11月22日~26日、「ロボット」「地球環境」「老い」をテーマにした4つの常設展示の公開を記念して、新展示を含むすべての常設展示を特別無料開放する。
無料でもらえる広告付きノートを展開する企業・自習ノートは、「学生のノート活用実態調査」を実施し、2023年11月13日に結果を公開した。ノートの使用シーンに関して、学校の授業中や自習、趣味といったさまざまな場面での使用が明らかになった。
未就学児~小学生を対象とした学びの体験イベント「リセマムキッズ文化祭」が、2023年11月12日にWITH HARAJUKU HALLで開催された。当日は、500名を超える親子が来場し、子供たちの笑顔が溢れる1日となった。
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