advertisement
advertisement
篠原欣子記念財団は2025年11月14日、介護や学習支援などケア領域の課題解決を目指す「ケアテック・イノベーション・コンテスト2025」の公募を開始する。小中高生から大学生・一般までを対象に、プロトタイプ部門とアイデア部門の2部門で募集。助成金は最大2,000万円、応募は2026年1月16日まで。
明石市立文化博物館は2025年11月13日から2026年1月12日まで、企画展「発掘された明石の歴史展『船上城から明石城へ』」を開催する。明石地域で城郭から発掘された出土品を取り上げ、城の歴史を紹介する。観覧料(税込)は、大人200円、大高生150円、中学生以下無料。
東京医科大学は2025年11月11日、同大学組織・神経解剖学分野の篠原広志講師と髙橋宗春主任教授が、脳の記憶中枢である海馬の形成過程において、これまで知られていなかった「先駆型」の神経前駆細胞集団を発見したと発表した。
プラスワンが運営する塾探しの窓口は2025年11月10日、中学生の高校受験における塾の費用に関する調査を実施し、結果を公表した。調査によると、保護者の7割以上が塾の費用を「高い」と感じており、特に「授業料」や「季節講習費」が想定以上にかかると実感していた。
伸芽会は2025年11月5日、「最新速報 2026年度 名門私立小学校最新入試分析報告会」をオンラインで公開すると発表した。一般の人の視聴申込は12月19日より受け付ける。会員は同日より公開開始。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は2025年11月10日、2026年度入試情報に「私立大学地方試験会場一覧」を掲載した。東京理科大学や明治大学は札幌から福岡まで全国6か所、青山学院大学は全国3か所に地方試験会場を設ける。
divは2025年10月22日、ブロードメディアの「ルネサンス高校グループ」と提携して、最新のAI活用スキルが身に付く「AIクリエイティブコース(ダブルスクールコース)」を2026年4月に開講することを発表した。
東京都は2025年10月24日、子供たちが「バリアフリー」をわかりやすく楽しく学べるよう「かいけつゾロリ」シリーズとコラボレーションしたアニメを作成し、WebサイトおよびYouTubeで公開した。
大阪私立中学校高等学校連合会は2025年11月11日、2026年度(令和8年度)中学校高等学校生徒募集状況について公表した。内部進学予定者を除く外部募集人数は、大阪星光学院が中学校190人・高校15人、四天王寺が中学校270人・高校155人など。
2025年11月19日の「国際男性デー」を前に、日本精索静脈瘤協会の代表理事で銀座リプロ外科院長の永尾光一氏は、男性不妊の主原因である「精索静脈瘤」の正しい理解を広げるための啓発を行っている。
文部科学省は2025年11月5日までに、全国の薬学部における5月1日時点の修学状況を発表した。2019年度入学者の退学率は全国平均12.2%。東北大や東京大など国公立6大学が退学率0%を達成した一方、千葉科学大39.3%など、私立4大学が退学率3割を超えた。
文部科学省は2026年2月~3月、中学校から大学までの学生等を対象に、文部科学省・スポーツ庁・文化庁の各局課室にて、職員と机を並べて実際の業務を体験するキャリア実習およびインターンシップを実施する。期間はおおむね2週間程度。応募締切12月7日。
リセマムでは、いわゆる「ボリュームゾーン」帯の学力のお子さまの併願校検討の参考になる午後入試についてまとめた。今回は「2月1日午後入試を行う学校・女子版」を紹介する。なお、偏差値は日能研の結果R4をもとに試験日・定員・入試科目の動きと合判テストの結果から予想してまとめた「予想R4偏差値10月版」を参考にしている。
大阪府教育委員会は2025年11月10日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高校の募集人員を発表した。全日制の課程(クリエイティブスクール除く)の募集人員は、前年度比1,500人減の3万4,392人。新たな普通科「文理探究科」を置く春日丘は320人、狭山は240人を募集する。
リセマムでは、いわゆる「ボリュームゾーン」帯の学力のお子さまの併願校検討の参考になる午後入試についてまとめた。なお、偏差値は日能研の結果R4をもとに試験日・定員・入試科目の動きと合判テストの結果から予想してまとめた「予想R4偏差値10月版」を参考にしている。
スタディプラスのStudyplusトレンド研究所は、学習管理アプリ「Studyplus」のユーザーである全国の高校生と大学生8,806名を対象に実施した「高市新総理に関するアンケート」の結果を公表した。調査によると、高市新総理を「応援したい」と回答した学生は93.5%にのぼった。