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JST(科学技術振興機構)は、サイエンスカンファレンス2025を2025年11月1日から11月3日まで開催し、文部科学大臣賞などの各賞受賞者を決定した。
2025年第42回「『現代用語の基礎知識』選 T&D保険グループ新語・流行語大賞」のノミネート語が2025年11月5日に発表された。ネットミームの1つ「エッホエッホ」のほか、「ミャクミャク」「緊急銃猟/クマ被害」など、今年のトレンドを反映した言葉30語を選出した。
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年10月31日集計の全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。特に京都府立大学や県立広島大学、龍谷大学など西日本勢の躍進が目を引く。
星野学園中学校は2026年度に特待生入試を新設する。特待性入試を含む2026年度入試の概要についてと、同日行われた卒業生座談会のようすをお伝えする。
東京都教育委員会は、高等学校等就学支援金事業などに係る「特定個人情報保護評価書(案)」に関する意見を募集している。東京都教育委員会のWebサイトなどで資料を閲覧し、郵送または電子メールで意見を提出する。締切りは11月28日。
絵本ナビは、2025年のクリスマスを特別な思い出にするための特集Webページ「絵本ナビのクリスマス2025」を開設した。絵本や児童書、絵本キャラクターグッズを集めた、特別なクリスマスプレゼントを用意している。
三菱鉛筆は2025年11月12日、学童向けの新デザイン鉛筆「uni Palette」を発売する。新デザインとして、大人っぽいニュアンスカラーや動物をモチーフにした鉛筆が登場する。1ダースあたりの参考価格は「uni Palette」が792円(税込)、「uni Palette Fit」が924円(税込)。
英国の名門私立校エプソムカレッジは、2027年秋に日本初となる姉妹校「エプソムカレッジ東京(Epsom College Tokyo)」を東京都千代田区神田に開校する。対象は3~11歳の幼児・初等教育段階で、英国式教育を基盤に日本語教育を取り入れたカリキュラムを展開する。
埼玉県教育委員会は2025年11月1日、高校生が課題研究に必要な情報の検索などができるポータルサイト「学・SAITAMAリサーチデータブック」を開設した。県内の大学に所属する研究者(教授)の情報や、県内の教育関連施設、企業、データなど埼玉県の情報を検索できる。
日本電産(現・ニデック)を世界No.1の総合モーターメーカーに育てあげた永守重信氏が理事長を務める京都先端科学大学。その中核となる工学部では、英語力と実践力を兼ね備えた人材の育成を目指し、先進的でユニークな教育を行っている。
2025年度入試で横浜翠嵐高校合格者155名を達成した臨海セミナー。その実績を支えるのが、神奈川県公立高校入試特有の「特色検査」に対応した独自教材と模試だ。臨海セミナーESC難関高校受験科の飯沼徹事業部長、青木陽介上席係長、長澤裕文主任に教材開発の工夫や生徒ひとりひとりの力を引き出す伴走法について聞いた。
廣告社は2025年11月4日、大学選びのためのWebサイト「逆引き大学辞典」で公開中の「JOB-BIKI」に、2025年3月卒業生の就職先データを追加公開したことを発表した。これにより、就職先データを含む4年間分のデータが提供され、検索可能な大学は791校に増加した。
受験シーズンが近付く12月は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、中高一貫の共学校について、「学校見学」等が行われる学校を、首都圏中心にピックアップ。広尾学園、明治大学付属明治、東京農業大学第一など10校を紹介する。入試説明会のほか、入試体験ができる学校もある。
マザー牧場は、2025年11月8日から11月16日までの9日間、「茨城県民・埼玉県民感謝ウィーク」を開催する。茨城県と埼玉県に在住・在勤・在学の人を対象に入場料を割り引くもので、期間中、大人(中学生以上)は200円引き、小人(4歳~小学生)は無料となる。
英語で預かる学童保育「Kids Duo」は、2025年12月15日から2026年1月10日までの期間限定で、幼児および小学生を対象としたウィンタースクール「WINTER SCHOOL 2025」を開催する。英語のみの環境で世界の文化を体験的に学び、最大で1日10時間の預かりにも対応する。
中高一貫校専門の個別指導塾WAYSを運営するメイツは、2025年11月8日にTKPガーデンシティPREMIUM池袋にて、中高一貫校に通う生徒と保護者を対象とした無料セミナー「学校別の対策法紹介セミナー」を開催する。申込期限は11月6日。