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旺文社の入試情報サイト「大学受験パスナビ」では、全国732大学・学部の入試結果(倍率)を確認できる。大学名・都道府県・国公私立・学部学科で検索できるほか、学費・奨学金・資格、入試科目・日程などでも検索できる。
愛知県教育委員会は2026年4月14日、2027年度(令和9年度)愛知県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。推薦選抜の面接は2027年2月4日、一般選抜の学力検査は2月24日に実施する。
滝川グループ奨学金財団は、2026年6月1日から8月31日までの期間、理容師・美容師を目指す高校生を対象とした給付型奨学金の募集を行う。対象は2027年3月に高等学校を卒業見込みの生徒で給付額は2年間で総額100万円。申込みは、財団のWebサイトから応募書類を印刷し、郵送で受け付ける。
文部科学省は2026年4月15日、フランスで開催された「第15回ヨーロッパ女子数学オリンピック」で、日本代表の生徒が金メダル2個と銅メダル1個を獲得したと発表した。66の国と地域から260名が参加し、日本は国別順位で10位と優秀な成績を収めた。
バンダイナムコエクスペリエンスが企画・プロデュースする屋内アスレチック施設「トンデミ」は、2026年4月10日から6月18日までの期間、幕張・横須賀・枚方の対象3店舗にて「新学期 なかよしスタートキャンペーン」を実施する。中学生以上の学生が4人以上のグループで来店すると、1人あたり2,000円(税込)で90分間施設を利用できる。
2025年9月に発見された彗星「パンスターズ彗星(C/2025 R3:PANSTARRS)」が、2026年4月中旬ごろに日本で観察の好機を迎える。明け方の東の低空に現れ、条件が良ければ双眼鏡のほか肉眼で観察できる可能性もある。
千葉県富津市のマザー牧場は、2026年4月25日から5月6日までのゴールデンウィーク期間に特別営業を行う。期間中は開園時間を通常より早め、約200頭の羊が登場する限定イベント「ひつじの大放牧」を開催するほか、見ごろを迎える100万本のネモフィラや限定の朝食メニューなどを提供する。
フェイスネットワークは2026年5月31日まで、設立25周年を記念した設計コンペティション「Faith Design Competition 2026」の応募を受け付けている。U-25の学生を対象とした「学生部門」のグランプリ賞金は100万円。エントリーは5月26日まで。
batonが運営するQuizKnockは、東京地下鉄(以下、東京メトロ)と協力し、周遊型謎解きゲーム「東京メトロ謎解きガイドブック 宝石をたどる路線図」を2026年4月27日から7月31日までの期間で開催する。参加者は謎解きキットを手に、東京メトロの駅や沿線の街を巡りながらゴールを目指す。
2026年度「こども霞が関見学デー」は2026年7月29日・30日の2日間で開催される。小中学生や幼児を対象に中央省庁や関連機関が連携し、社会の仕組みや政府の施策を楽しく学べる場を用意する。詳細なプログラム内容は6月中旬に公開予定。
文化・芸術・スポーツ振興会は、2026年5月1日から6日までの6日間、京都市の岡崎公園で子供向け体験型イベント「KIDS万博2026」を開催する。「京都からSDGsを考えよう」をテーマに、子供たちが遊びや体験、学びを通して成長できる機会を創出する。
名城大学は2026年4月13日、ナゴヤドーム前キャンパス西館2階にシェア本棚「i am BOOKs MEIJO」を設置し、本を通じたコミュニケーションの機会を創出するプロジェクトを開始したと発表した。シェア本棚は、学生や教職員だけでなく、卒業生や一般の学外者も自由に利用できる。
数理の翼は2026年5月9日と10日の2日間、オンラインセミナー「数理の翼カフェ2026 今日のおやつに、世界のしくみ」を開催する。対象は中学生・高校生で、数理科学に関心を持つ生徒が地域を越えて学び、交流できる機会として実施する。参加費は無料、事前申込制。
国際花と緑の博覧会記念協会と地域環境計画は2026年4月14日、全国の高校生を対象とした4回目の全国高校生「地域の自然」甲子園(通称:ネイチャー甲子園)のエントリー受付を開始した。動画制作や生きもの調査を通じ、地域の自然や生きものを紹介し、自然と人間の共生について考える力を育成することを目的としている。
今や「中学受験の3種の神器」のひとつとも評される「A3サイズ対応の家庭用プリンター・複合機」。中学受験指導20年の実績をもつベテランのすばる進学セミナー塾長・中本順也先生にアドバイスをいただき、中学受験合否の決め手となる家庭用プリンター・複合機の使いこなし術・選び方を紹介する。
勉強する理由の1つに「先生や親に叱られたくないから」と答えた小・中・高校生の数が、2016年からの約10年間で増加し、過半数にのぼることが、東京大学とベネッセが実施した共同研究「子どもの生活と学びに関する親子調査2025」より明らかになった。
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