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大学通信は2026年3月、大学合格者の高校別ランキングを公表した。今回は、その中から青山学院大学の2026年度入試における高校別合格者数ランキングを紹介。4位に大宮開成、5位に横浜緑ケ丘と桐蔭学園がランクインした。1位~3位は大学通信のWebサイトで確認できる。
TOASTは2026年4月18日午後8時から午後9時30分まで、日本学生支援機構(JASSO)による返済不要の給付型奨学金に関するオンライン説明会を開催する。対象は教職員や中高生、保護者ら。職員と海外大学生をゲストに迎え、活動内容や求める人材像について直接話を聞くことができる。
ユニファは、BABY JOB・ここるく・ハイフライヤーズと協働し、未就学児の保護者を対象に「こども誰でも通園制度」に関するアンケート調査を実施した。その結果、16.5%が制度を「まったく知らない」と回答し、「名前は聞いたことはあるが内容はよく知らない」と回答した保護者も50.4%にのぼった。
日本生物学オリンピック2026の参加募集が、2026年5月1日より始まる。本大会は、中高生をはじめとする青少年が生物学の面白さに触れられる全国規模のコンテストで、2027年7月にポーランドで開催される国際大会の代表選考も兼ねている。
奈良県教育委員会は、県立高等学校入学者選抜における2027(令和9)年度以降の調査書の学習成績の取扱いについて、変更を発表した。中1・中2における現行の3段階評価から5段階評定へと順次変更し、現在の新中1生の受検時には、全学年5段階評定×9教科(3年次は2倍)となる。
オージーケーカブトは、自転車を利用する全国の15歳以上の男女を対象に、自転車青切符制度などに関するアンケート調査を実施し、結果を発表した。制度開始の認知度は9割以上にのぼる一方、違反内容まで把握しているのは約半数にとどまることなどが明らかになった。
東京ソラマチでは2026年4月6日から5月6日まで、東京スカイツリータウン「G.W.フェスティバル」を開催している。こいのぼりフェスティバルや台湾の夜市文化を体験できる台湾祭、ワークショップ、母の日に向けたギフト特集などさまざまなイベントを実施する。
グッドパッチと立命館大学デザイン科学研究所は2026年3月25日、デザインを通じた教育・研究の高度化と人材育成を目的とした産学連携協定を締結した。就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」のデータを活用した共同研究や、社会実装に直結する教育プログラムを展開する。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。
神戸女子大学は2026年4月6日、ポートアイランドキャンパスに2027年4月「健康福祉学部 健康福祉学科(仮称)」を開設する構想を明らかにした。創立60周年を機にした大学改革の一環で、従来の社会福祉学科と健康スポーツ栄養学科を統合・再編。福祉・健康・栄養・運動を横断的に学び、地域課題の解決に貢献する人材育成を目指す。
2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜1次募集の合格発表があった2026年3月13日、高校入試Web出願システムで、合否結果画面に遷移できない障害が発生した。秋田県教育委員会は4月6日、システム障害について第2報となる調査結果を公表し、受検生や学校・教育関係者らにあらためて謝罪した。
セタプロは2026年4月より、東京都世田谷区の小中学生を対象に、学校や学年を横断したプログラミング部活動「セタプロ部」を本格始動する。場所・指導者・教材のすべてを完全無料で提供し、家庭の経済状況に関わらず、プログラミングに興味のある子供なら誰でも参加できる。
鈴鹿サーキットパークは、5月2日から5月6日の期間、工事現場や街中で活躍する働くのりもの60台以上が集まるイベント「働くのりもの大集合」を開催すると発表した。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英語教室の顧客満足度調査を実施し、2026年4月7日イード・アワード2026「子供英語教室」を発表した。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年4月6日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」新年度スペシャルを公開した。新年度に試してほしいアプリ&ツールについて、パーソナリティ4人による座談会形式で届ける。
「他の家庭はどう取り組んでいるの?」—そんな疑問に応えるため、ピアソン・ジャパンとリセマムでは、未就学児~小学生のお子さまをもつ保護者を対象に、英語学習に関するアンケート調査を実施。リアルな声を集め、これからのヒントにつなげていく。
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