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川崎市は2026年8月19日、「フラッグフットボール体験教室」を開催する。Xリーグで活躍する「富士通フロンティアーズ」「OrientalBioシルバースター」の選手たちと直接交流しながらフラッグフットボールを体験できる。定員は市内在住の小学生100名。申込締切は7月24日。
北海道内の私立中高一貫校の魅力を体感できるイベント「北海道私学×日能研フェア」が2026年8月2日、藤女子大学(札幌市)で開催される。対象は小学校2~6年生の親子で、参加費は無料。申込みは7月28日午後6時まで受け付ける。
2026年7月29日と30日の2日間、霞が関の各府省庁による「こども霞が関見学デー」が開催される。幼児や小中学生向けに、所管の業務説明や関連業務の展示などを行う。一部事前予約が必要なプログラムあり、オンラインも併用。
セブン銀行は2026年7月16日、おこづかい帳アプリとVisaプリペイドカードを組み合わせた親子向け教育サービス「money ring(マネーリング)」の提供を開始した。日々のおこづかい管理やキャッシュレス決済を通じて、子供がお金の使い方や価値を学び、計画性や判断力を育むことを目指す。
ブロードメディアが運営するルネサンス豊田高等学校は2026年9月、本校を豊田市中心部の新校舎へ移転し、豊田駅前校を統合する。教育活動を1か所に集約するとともに、新たにeスポーツコースやフリースクールを開設し、都市型通信制高校として教育環境を強化する。
ムーミンバレーパークは2026年7月3日~9月30日、「こども応援キャンペーン」を実施する。4歳から高校生を対象に1デーパスを500円(税込)で販売。また、竹とうろうづくり(7月26日)や藍染め体験(8月2日)などのワークショップを行う。
徳島県立博物館は2026年7月19日から9月27日の土・日・祝日、および8月12日から14日、文化の森総合公園に恐竜化石発掘現場の岩石を運び込み、化石発掘体験場を設置する。発掘体験の対象年齢4歳以上。体験料金は一般1,000円、高校生・大学生800円、小学生・中学生500円、未就学児無料。
FUJIなごや科学館にて2026年7月18日から9月23日の期間、特別展「スケスケ展2 ~スケると見える仕組みの世界~」が開催される。さまざまな生き物や物の中身を「スケる(透ける)」を通して体験できる。チケットは一般1,800円、大学生1,000円、小中高生500円。未就学児は無料。
日本空港ビルデングは、2026年7月17日から8月31日までの間、小学生を対象とした「はねだキッズチャレンジ2026」を開催し、「わくわく探検ノート」を無料で配布する。第1・第2・第3ターミナルを巡りながら、空港のひみつや飛行機にまつわるクイズにチャレンジする。
港区立みなと科学館は、2026年7月15日から9月13日まで、夏の企画展「海の生きもののカタチ」を多目的ロビーで開催する。標本・模型・映像・体験展示を通じて、さまざまな環境にくらす海の生きものの多様な形と、その形が生き方や環境とどのように関わっているかを紹介する。
獨協大学は、2026年8月1日から9月19日まで、大学の夏休み期間にあわせて中学生・高校生・大学予備校生を対象に図書館を開放する。在籍証明となる生徒証または受講証を持参すれば利用できる。
科学技術振興機構(JST)は2026年9月12日・13日、科学技術と社会をつなぐオープンフォーラム「サイエンスアゴラ2026」をテレコムセンタービルなどで開催する。AI・ニューロテック・宇宙観測など最先端研究の体験展示や、中高大生による出展が充実しており、来場者と出展者の対話を促す新たな仕掛けも導入される。
2026年の夏休みに向け、首都圏の工場見学スポット第6弾を紹介する。製造工程の視察や体験は、自由研究の題材としても活用できる。早めに最新情報を確認し、計画的なおでかけをお勧めする。なお、今回は個人(家族等)での予約についてまとめている。団体の予約は異なることがあるため、別途確認してほしい。
横浜商科大学は、創立60周年記念事業の一環として、全国の高校生を対象とした「第1回 全国高校生スピーチコンテスト」の応募受付を2026年7月1日より開始した。テーマは「SDGsとビジネス」で、持続可能な社会とビジネスの未来についてのアイデアを広く募集する。応募期間は8月15日までだ。
明海大学ホスピタリティ・ツーリズム学部は12年連続就職率100%を誇る。実践力を重視した学びと業界直結のインターン、手厚いキャリア支援により、学生は接客スキルにとどまらない企画力や英語力、ホスピタリティ・マインドを身に付ける。観光専攻の学生2名のインタビューから、その成長の実像に迫る。
ノンアルコールで子供から大人まで飲めるやさしい甘さが特徴の、Hakkaisanの「あまさけ」ブランドを手がける八海醸造を取材。同社の取締役 製造本部長「あまさけ博士」こと倉橋敦さんに、甘酒の歴史や麹のもつ力、親子で楽しめるHakkaisan「あまさけ」の魅力について話を聞いた。
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