advertisement
advertisement
第22回国際地理オリンピックが、2026年8月11日から17日までトルコ・イスタンブールで開かれた。日本代表として高校生4人が出場し、このうち2人が銅メダルを獲得した。
映画『ちいかわ 人魚の島のひみつ』が公開され、大きな話題となっている。子供が映画を観て興味が高まっている今、ちいかわと一緒に学べる教材や、日常生活で使えるグッズを紹介する。
キッズデザイン協議会は2026年8月19日、「第20回キッズデザイン賞」受賞作品286点を発表した。20回目を迎える今回は「子どもの参加・参画部門」を新設。各大臣賞などの優秀作品は9月16日に発表予定、表彰式は10月2日に虎ノ門ヒルズフォーラムで開催する。
永谷園フーズは、Webサイト上でバーチャル工場見学コンテンツを公開している。お茶づけ海苔やおとなのふりかけ本かつお、広東風かに玉、フリーズドライあさげなど、身近な永谷園商品6種の製造工程を動画で紹介するもので、自宅にいながら食品工場の現場を学べる内容となっている。
にじいろ未来デザインアカデミーは2026年9月23日、学校の枠の外で人生を切り開いた当事者4名が登壇するオンラインサミット「AI時代の不登校革命サミット」を完全無料で開催する。不登校・発達特性のある子供を育てる保護者や教育関係者を対象とし、Zoom上で午前9時半から午後4時半まで実施する。
羽田国際中学校は2026年9月5日と10月3日、2027年度入試に向けた「入試説明会」を同校で開催する。2027年度入試の募集要項を初公開するほか、教員による入試問題解説を実施。希望者を対象に「川崎型」適性検査型入試の概要も説明する。
桜蔭学園が公表した2026年の進路実績によると、東京大学に62人、東京科学大学に11人が合格した。私立大学では、早稲田大学に122人、東京理科大学に111人、慶應義塾大学に81人が合格している。いずれも再受験生(既卒生)を含む合格者数。
地域・教育魅力化プラットフォームと帯広信用金庫は2026年8月17日、包括連携協定を締結し、北海道十勝地域の高校へ進学する生徒を対象とした給付型奨学金「北海道地域みらい留学奨学金 in 十勝」を創設した。2027年4月入学者から、返済不要で月額2万円、3年間で最大72万円を給付する。
旺文社は、大学受験生向け情報サイト「大学受験パスナビ」において、複数の志望校情報を一元管理し、入試科目の比較を効率化する新機能「志望校登録」を2026年8月6日にリリースした。高校生・受験生およびその保護者、進路指導を行う学校・塾の教員を支援することを目的としている。
神奈川県は、起業に関心をもつ中学生から大学院生を対象とした起業アイデアコンテスト「かながわアントレプレナーシップチャレンジ #キクスタ ~未来への KICK START~」の参加者を募集している。応募受付は2026年8月18日から10月6日。最終審査会・表彰式は12月13日に開催される予定だ。
旺文社教育情報センターは2026年8月18日、教育情報レポート「2026年度 大学の学費平均額」を公開した。私立大学の授業料は平均99万7,123円、初年度納入金は166万8,409円。国公立大学を含む学費の最新動向をまとめている。
Metaは2026年8月13日(米国時間)、Instagramのペアレンタルコントロールを利用する保護者を対象に「10代の子供が『自殺』『自傷行為』に関連する用語を繰り返し検索すると通知を送る機能」を日本でも提供を開始したことを発表した。
経済産業省資源エネルギー庁は、2026年度(令和8年度)小学生かべ新聞コンテストの作品を募集している。テーマは「わたしたちのくらしとエネルギー」。対象は全国の小学4年生から6年生。2026年11月6日の当日消印有効で、紙面またはデータ版で応募を受け付ける。
CLEARNOTEは2026年8月、現役東大生によるオンライン家庭教師サービス「ノートで選ぶ!東大生家庭教師」を開始した。講師の板書とプロフィールを見て先生を選べ、入会金不要で最短15分から受講できる。対象は小学1年生から高校3年生。
メディックTOMAS主催「医学部個別受験相談会」が2026年7月26日、東京国際フォーラムにて開催された。全国25大学のブースが並び、充実の講演と個別相談ブースで賑わった本イベントのようすをレポートする。
第19回日本高校ダンス部選手権「スーパーカップ DANCE STADIUM」夏の公式全国大会の全国準決勝大会が、2026年8月17日と18日、パシフィコ横浜・国立大ホールで行われた。スモールクラス、ビッグクラスの各上位8校、計16校が、9月6日に開催される全国決勝大会への出場を決めた。
Language