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灘中学校は2022年1月5日、願書受付終了後の出願者数を発表した。募集人員約180人に対し、1月5日午後5時時点の出願者数は653人で、出願倍率は3.63倍。過去6年で出願最多の2020年度(令和2年度)に比べると122人減少、過去6年でもっとも少ない出願数となった。
紀伊國屋書店は2021年12月、「キノベス!キッズ」~いつまでも残しておきたい、読み継がれてほしい児童書・絵本ベスト10~を発表。1位に「エルマーのぼうけん」が選ばれた。
調布航空宇宙センターは、一般公開ウィーク、「見せちゃいます!もうひとつの一般公開2021」をWebサイトで2022年1月14日まで開催する。普段は見ることのできない設備や研究の話を、多くの動画コンテンツで紹介。スペシャルフォトフレームや質問コーナーもある。
河合塾は、2022年1月15日・16日に実施される大学入学共通テスト(旧センター試験)の当日から2次出願までの間、入試情報を即時分析し、受験生に向けて提供する。Webサイト上で、各科目の平均点予想や各大学の難易度予測等を公開していく予定。
「早稲田こどもフィールドサイエンス教室」を運営する早稲田大学アカデミックソリューションは、2022年4月スタートに向けて、無料体験教室・説明会を1月16日より開催する。参加費無料。
東京都教育委員会は2022年2月6日、「2021年度(令和3年度)東京ジュニア科学塾(第3回)」をオンラインにて開催する。対象は東京都の公立小学校6年生、公立中学校1年生と2年生。参加無料。
城北・埼玉・茨城地区の私立小学校合同相談会が2022年2月20日に聖学院小学校で開催される。事前申込制で、参加者は1家庭につき1名に限定。申込方法等、詳細は決まり次第Webサイトに掲載する。参加の際はマスク着用のこと。
国際自動車グループの国際ハイヤーは2022年1月5日より、2022年受験生をミニバン・ワンボックスカーで送迎するプラン「受験生ハイヤー送迎プラン」の販売を開始した。1日5組限定。受験日当日、列車の運行状況等を気にすることなく、受験会場まで移動することができる。
文部科学大臣の末松信介氏は2022年1月、学生等に向けて、自殺予防に係るメッセージを発表。学業や人間関係等について悩みをもったり、不安を感じたりするときには、身近な人へ相談または地域の相談窓口を利用する等して、一人で悩みを抱えないよう呼びかけている。
極東開発工業は、「はたらく自動車」の塗り絵とイラスト作品を募集している。極東開発工業は、ダンプトラック・タンクローリー・ゴミ収集車など、特装車の国内トップメーカー。毎年、子どもたちが描く「はたらく自動車」の塗り絵とイラスト作品を募集している。
医師人材コンサルティング事業等を展開する「医師のとも」は2022年1月5日、全国の医師を対象にしたアンケート結果を公表した。医師の7割は新型コロナウイルスの第6波が「来る」とし、収束時期は7月以降を予測している。
大学入試センターは2021年12月28日、2022年度(令和4年度)大学入学共通テストにおける「受験上の注意」の変更、「新型コロナウイルス感染症対策等」の一部改正、「新型コロナウイルス感染症対策等に関するQ&A」の更新について公表した。
コロナ禍の受験に不安を感じている保護者は50.9%と約半数であったが、2020年12月の調査より2割減少していることが、やる気スイッチグループのアンケート調査より明らかになった。
Z会ソリューションズは市販教材「Z会共通テスト予想問題パック」の購入者なら誰でも無料で参加できる共通テスト本番直前リハーサルを2022年1月8日と9日にYouTubeでライブ配信する。事前申込不要。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2022年1月5日に開幕した「第74回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー2022)」の男女全試合を、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」にてリアルタイムで速報している。
四谷大塚は2022年1月4日、2022年1月10日から入試がスタートする埼玉県の1月4日段階での主要校の出願者数を発表した。栄東(A1/10)男3,902人、女2,225人、浦和明の星女子(1回)1,675人等。各校ともに締切りに向け出願者数は今後も増える見通し。
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