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キッザニア甲子園は、子どもたちが2日間キッザニア甲子園の中で過ごす「サマーキャンプ2016」を8月に開催する。今年のテーマは「ものづくり」。対象は小学3年生~中学3年生で、参加費は1人27,000円。応募期間は6月22日~7月6日までで、各日程とも最大20名まで募集する。
エクスペリアンジャパンは6月23日、同社が提供するメール配信システム「MailPublisher」と、リクルートマーケティングパートナーズが運営するオンライン学習サービス「スタディサプリ」が連携したと発表した。サービスをさらに向上させるという。
東京藝術大学は6月22日、全国の中学生を対象とした早期英才教育のための特別コース「東京藝大ジュニア・アカデミー」を平成29(2017)年度より新設すると発表した。あわせて、音楽産業界とタイアップした学生演奏音源のデジタル・ストリーミング配信システムも構築する。
進学コンテンツ事業などを行うオモレイは、高校生を対象にスポーツや部活動をメインとしたイベントの合間に進学相談会を実施する、新しい形の進学イベントを開催している。今夏は、7月より関東・近畿・北陸・中四国にて24イベントを実施予定だ。
鳥取県教育委員会は6月16日、平成28年度全国学力・学習状況調査(学力テスト)について、鳥取県独自に取り組んだ抽出調査の活用状況を報告した。文部科学省による学力テスト結果の公表前に、児童生徒の学力や学習状況調査を把握・分析し、学習指導の改善に繋げるねらい。
バッテリー内蔵カバー採用の電子書籍リーダー「Kindle Oasis」を4月に発表したアマゾンだが、従来型の「Kindle」について、ニューモデルを発表。Amazon.co.jpで予約を開始した。7月20日より販売を開始する。
子どものための科学の祭典「2016サイエンスパーク」が7月28日、札幌市内で開催される。道内最大級の子ども向け科学イベントで、大学や企業など60機関が出展。実験や理科教室、工作などの体験コーナー、展示コーナー、ステージコーナーを展開する。参加無料。
総合光学機器メーカーのビクセンとセガトイズ、アストロアーツがコラボレーションした星空学習セット「家庭用プラネタリウムHOMESTAR 星空学習セット」が7月14日に発売される。プラネタリウムと実際の星空観察の両方が楽しめる自由研究にも役立つアイテムだ。
アウトドア施設の提案・運営を行う冒険の森は、アウトドアパーク「冒険の森 in のせ」を7月23日、大阪府能勢町にオープンする。国内最大級規模の58個のアクティビティを体験できる。
エレコムは、タブレットやスマートフォンを操作できるタッチペンの新モデル4タイプ5製品と、交換用ペン先を6月下旬に発売する。操作性を重視したモデルでは、液晶画面に触れることなく快適なタッチ操作やスライド操作を実現した。
千葉県教育委員会は6月22日、平成29(2017)年度千葉県県立中学校第一学年入学者決定要項を発表した。県立千葉中学校と東葛飾中学校で各80人募集する。一次検査は12月10日、二次検査は平成29年1月28日、合格発表は2月3日に行う。
パナソニックは、今年で6回目となる親子で楽しめるLED工作教室「さぁ、夏休み!親子でつくろうLEDのあかり」を、7月22日の仙台を皮切りに全国34か所のパナソニックリビング ショウルームにて開催する。事前申込制で、申込方法は開催地により異なる。
バンダイは6月23日、子どもの好きなキャラクターに関する意識調査の結果を公表した。男女の総合1位は昨年に続き「妖怪ウォッチ」、2位は「それいけ!アンパンマン」。1年間に親がおもちゃ購入に使った平均額は1万円以上であることがわかった。
ここ数年、ビジネス現場よりも小・中・高の教育現場での活用が大きくなってきた「電子辞書」(専用端末タイプ)。英語重視、日本語重視、さらには受験対策重視など、収録コンテンツによる特徴も、教育現場にターゲットを当てたものになりつつある。
東武鉄道などは6月22日、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)の松原団地駅(埼玉県草加市)の駅名を「獨協大学前」に変更すると発表した。「草加松原」を副駅名として設定し、2017年春に改称する。
子どもから大人まで安心して食べられるオーガニックスイーツブランド「ブラウンシュガーファースト」が、初の路面店を東京・神宮前に6月9日(木)オープンした。
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