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帝国データバンクは7月28日、「早慶出身社長企業」の実態調査結果を発表した。「北海道」「東北」「北陸」の3地域は早稲田大学、中部以西の地域は慶應義塾大学の出身社長企業が相対的に多く、東日本「早稲田」、西日本「慶應義塾」という地域傾向がみられた。
三協立山・三協アルミは、子ども向けサイト「三協アルミ・キッズ研究所」を開設した。アルミについてやアルミサッシ・ドアができるまでなどを、キャラクターがわかりやすく解説するほか、コンテンツ「夏休みの自由研究応援企画」も掲載している。
ユニアデックスは、大学など学校向けに、学生・生徒の個人所有パソコンの持ち込み利用を可能にする「クラウド型パソコン教室サービス」の販売を7月27日より開始した。導入することで、パソコンを使った授業を行うために必要な専用のパソコン教室などが不要になるという。
平成28(2016)年度の国家公務員採用総合職試験でもっとも多く合格者を出した大学は「東京大学」で計433人。2位の京都大学と250人の差をつけてダントツ1位となった。合格者2,011人のうち、国立大学出身者が7割を占めた。
子どもの有無にかかわらず、物件選びの際は「利便性」を重要視することがマンションマーケットの調査からわかった。一方で入居後に気になるポイントについては違いがあり、子どもあり世帯は「面積・広さ」をあげる回答者が多かった。
サイエンスエンタテイメントは、でんじろう先生の実験を楽しめる「米村でんじろうサイエンスブック」と、本格的な実験を気軽に楽しめる実験キット「はじめてのかがくあそび」シリーズを発行した。夏休みの自由研究にも活用できるという。
人事院は7月29日、平成28(2016)年度の国家公務員採用総合職試験大学の大卒(大学院)卒業程度の最終合格者を発表した。最終合格者数は1,372人。合格者の受験番号は、人事院のWebサイトに掲載されている。
MetaMoJiは7月27日、リアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」を活用した鳴門教育大学との共同研究プログラムが、教育研修センターの平成28年度「教員の資質向上のための研修プログラム開発事業」に採択されたことを発表した。
日本数学検定協会は、実用数学技能検定(数学検定)1級の対策テキスト「数学検定1級準拠テキスト 微分積分」と「数学検定1級準拠テキスト 線形代数」の2冊を監修、7月30日に森北出版より刊行する。効率よく学習する工夫が施された、合格を徹底サポートする参考書だ。
駿台は、東大を目指す高校3年生を対象とした「スーパー東大実践講座」を9月~11月に全国各地で開催する。短期集中型の1日完結講座で、一般生の受講料は150分講座が3,000円、300分講座が5,500円。校舎の窓口か電話にて申し込む。
日本気象協会が「7月28日から暑さが戻ってくる」と伝えているように、これから“夏本番”をむかえる日本列島。近年、マイカー利用のファミリー層に早朝割引を利用した“涼しいレジャー”や“インドアアクティビティ”が受けているという。
フマキラーが運営する「フマキッズこども研究所」では、ツインリンクもてぎ内で展開する「ハローウッズの森」とコラボレーションして、「ワク!ドキッ!体験 五感で楽しむ森の冒険」を開催中。対象は小学生で参加費は800円。期間は8月31日までとなっている。
内田洋行は、8月中に教育関係者を対象とした3つのセミナー・ワークショップを開催する。これからの英語教育のあり方や、レゴマインドストームEV3を使用したプログラミング、タブレット活用をテーマにした教員研修などを実施。いずれも参加無料、事前申込制。
世界各地でテロが続発する最近の治安情勢を受けて、明治大学、法政大学、中央大学など多くの大学が、各大学Webサイトに海外渡航時の安全確保についての注意喚起を掲載。外務省も安全対策と「たびレジ」による緊急連絡先登録を呼びかけている。
学校の業務改善に向けて、運動部活動の休養日の基準を設定している市区町村教育委員会は28.7%であることが、文部科学省が7月27日に発表した調査結果より明らかになった。兵庫県と佐賀県は75%と高いが、奈良県と高知県は0%だった。
eラーニング専門ソリューション企業のデジタル・ナレッジが、StudyPadサービス向け無料映像教材の第三弾「わかりやすい中学社会映像講義」を新規開講した。
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