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子供が読書にハマるオンライン習い事「ヨンデミー」を運営するYondemyは、私立中学受験における国語力の基盤となる読解力を育むことを目的に、進学塾の浜学園と連携を強化することを発表した。今回の連携により、読書を通じて子供たちの読解力を向上させることを目指す。
2024年11月12日から、Z会とソニー・グローバルエデュケーションが協業で提供するプログラミング講座が、小学生から中学生を対象に特典付きで開始される。小学生向けの「プログラミングみらい講座 with KOOV」と中学生向けの「Z会プログラミング中学技術活用力講座」がそれぞれ異なる特典を用意し、受講者を募集している。
湘南ゼミナールは、2025年2月より小学生を対象とした「英検3級合格講座」を開設することを発表した。難関校合格に向けた成績向上を強力にサポートするためのこの講座では、英検3級に合格できなかった場合、授業料を全額返金する制度を導入する。
昭和女子大学附属昭和小学校において、幼児教室の先生を招いての対談企画が2024年12月19日に開催される。今回のテーマは「ギフト(贈り物)」で、かめっこ塾 ぴよっこ塾の主宰・なごみゆかり氏をゲストに迎え、私立小学校についてざっくばらんに語り合う。これは、昭和小学校が主催する対談企画の23回目である。
バンダイは2024年12月3日、「クリスマスに関する調査」を発表した。調査結果によると、今年のクリスマスプレゼントの予算平均は8,138円で、昨年から420円増加し、2021年以来3年ぶりに8,000円台に戻ったことがわかった。
学研ホールディングスのグループ会社であるGakkenは、2024年11月22日に幼児向け算数アプリ「幼児さんすう・かずとたしざん~学研の幼児ワーク」をApp Store、Google Playストア、Amazonアプリストアにて提供開始した。幼児の興味に合わせた年齢別のラインアップを特徴とし、数とたし算を楽しく学べる内容となっている。
神奈川県の難関公立高校受験において高い合格実績を誇る湘南ゼミナール。教材開発部長の國吉正人氏と、特色検査責任者 兼 横浜翠嵐Vコース教務責任者の北原剛輔氏に、2025年度公立高校入試の最新動向と学習アドバイス、保護者の心構えなどについて聞いた。
大学通信は2024年12月3日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2024「面倒見が良い中高一貫校」を発表した。5位は開智未来(埼玉・共学)、4位は常総学院(茨城・共学)がランクイン。1位と2位タイとなった2校は、大学通信のWebサイトより確認できる。
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。9月以降は、国公私立ともにトップ10で接戦が繰り広げられている。2024年11月30日集計の最新版では、前回集計時から国立と公立のトップ10に変動がみられた。
横浜市のよこはまコスモワールドでは、2024年12月8日まで「2025年新春子供絵画コンテスト」を開催している。小学生以下の子供を対象に、2025年の干支である「巳(み)」をテーマにした絵を描き、応募する形式だ。応募作品は入選すると展示され、さらにプレゼントが贈られる。
港区立みなと科学館は、2024年12月11日から2025年2月24日までの67日間、冬の企画展「水でつながる生命のものがたり」を開催する。同展は、地球上の水と生命の関係を多角的に探る内容で、パネル展示や模型、映像を通じて来館者にわかりやすく解説する。
2025年1月18日と19日に実施される大学入学共通テストに向け、河合塾が科目別の学習アドバイスや設問別分析を提供している。河合塾の講師陣が、共通テストの問題構成や設問別の分析を行い、各科目における学習のポイントを解説している。これにより、受験生は残りの期間で効率的に学習を進めることができる。
学情は2024年11月29日、2026年卒業予定の学生を対象にした「就職人気企業ランキング」を発表した。文系部門では伊藤忠商事がトップに立ち、理系部門では味の素が1位を獲得した。文系では「マスコミ(新聞・放送・広告・出版・芸能・エンタメ)」が上位に多くランクインし、理系では「食品」や「IT・ソフトウェア・インターネット」「情報・調査・コンサルティング」が人気を集めた。
Z会は、2025年1月から「Z会の通信教育」高校受験コースに「中学準備ステージ」を開講する。高校受験コースは3月からの受講開始だが、理想的な中学学習のスタートを実現するために、小学から中学への橋渡しとなる特別カリキュラムを提供する。進学を控えた子供たちの学びをより強固にサポートすることを目的としている。
日本女子大学は2024年10月、ブリュッセル自由大学建築学部およびミラノ工科大学建築・都市計画・建設工学部と、学生交流に関する部局間協定をそれぞれ締結した。これにより、同大学の建築デザイン学部および大学院の建築デザイン研究科の学生は、修士課程での交換留学が可能となる。
金沢工業大学は、社会人が学生や教員と共に学ぶ「KITリカレント教育プログラム」の募集を2024年12月2日から開始した。2025年2月から3月にかけての春期集中講義期間に、AIやIoTを中心とする「情報技術教育プログラム」13科目を開講する予定だ。
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